ドメーヌ・ポンコツ おやすみなさい2020年ロゼ・泡 750ML
おやすみなさい2020年ロゼ・泡です!!!
※販売に際してのご注意
今回ご紹介ワイン
まどぎわ2020年
ジャロピー2020年
おやすみなさい2020年ロゼ泡
以上3種類の中から御一人様(一家族)2種類まで各1本限りで
お願いいたします。
3種類ご購入の際はご注文のキャンセルとなりますこと
ございますのでご了承ください。
少しでも多くのお客様に楽しんでいただけるために
宜しくお願いいたします。
きました!
この時期ポンコツ!
このネーミングもそうですが肩ひじ張らずに
楽しめるその親しみやすさがドメーヌ・ポンコツのワインの
いいところですね
こんな時だからこの疲れやストレスある時でも
楽しめる
いや
こんなときだからこそ楽しみたいワイン
ドメーヌ・ポンコツです。
でも引き合いの強いポンコツさんのワイン
入荷量も少量なのですが
毎回1種類は飲ませていただいております。
今回は久しぶりにジャロピー2020年白・醸し
いただきました!
久しぶりに飲んだら・・・あらっ!と
感じる発見というか成長が感じられましたね
グラスに注いだときの色あいもこんなに色っぽかったかな!?と思うくらいで
立ち上がりはそんなに情報量グイグイくる感じの醸しじゃなく
穏やかで清楚な印象
冷涼感と落ち着きあり新鮮さもあるあたりから始まり
でもそのへんがすぐにエキスのねっとりさとまろやかさ
より大人っぽい表現へと進みます。
りんどうとかほろ苦さある可憐な花の感じ
ビター感がありデラウェアでも醸しにより甘い系じゃなく大人っぽさ
そしてジャスミン系もあり口当たりもまろやか
いいです。
なんか久しぶりに飲んだら腕が上がった!?みたいな印象
二日目以降さらに落ち着きまして重心もいい感じに下がりドライなのに桃系もあったり
まとまりいいのに変化も感じられるワイン
癒し系の親しみやすいだけのワインじゃない
細やかなところに差し込まれた複雑性が素晴らしいワイン!
その他のワインですが
○おやすみなさい2020年ロゼ・泡
前回はガスほぼ無し
それはそれでいい!
そして今回は
予定どおりの仕上がりとなったようで
ロゼ・泡としてリリースです。
巨峰にそのた様々な品種で造られるおやすなさい
このワインの感じ
これが私の中ではベースにある松岡さんのワインかなと思っておりますが
ジャロピー飲んで
また奥に面白さを含みだして
どうだ!と言っているような感じ
おやすみなさいもジューシーで親しみやすく癒し系だけのロゼ泡じゃなく
いろんな要素出てくるロゼ泡になっているようです。
楽しみなワインですね
最後は
○まどぎわ2020年(醸し)
甲州主体デラウェア少量の白ですが
醸しとワイン名にも入るようになり
このへんにも明確ななにか感じます。
デラウェア主体の醸しのジャロピーに対して
甲州種主体の醸しのまどぎわ
甲州のほうがやや固めなニュアンスそしてポテンシャルあるワインに
なるとイメージありますが
それゆえにこのまどぎわは
醸しの色が強くなると少し寝かせて飲んでもより面白さでるような気がいたします。
ただ飲んでみないとなんともですが
そして松岡さんの手掛けるワインですので
早めでもいい表情だしてくれるとは思います。
以下インポーター様情報
○ジャロピー2020年白・醸し
品種
デラウェア主体
シュナンブラン極少量
テイスティング
コメント
干し柿、クローブ、生姜、ジャスミン、フェ
ンネル、干し草の香り。味わいはふくらみ
があり、つなぎ目のないシルキーなタン
ニンとレモンティーのような甘酸っぱさが
口中に拡がる。温度が上がると干した柑
橘や複雑なスパイスの香りがより立ち、
色っぽくなる。
○まどぎわ2020年醸し
品種
甲州主体
デラウェア少量
テイスティング
コメント
ポンカン、花梨、カッテージチーズ、牡丹
の花、ローリエの香り。味わいは、デラ
ウェアの丸みのある果実味を、甲州の
瑞々しさと酸が優しく伸ばす。少量の紅
茶のような溌溂としたタンニンがアクセン
トとなっていて心地よい。
○おやすみなさい2020年ロゼ・泡
品種
巨峰、藤稔、ピオーネ、甲州主体
プティマンサン、メルロー少量
テイスティング
コメント
イチゴ、アセロラ、シャクヤク、メロン、
ヨーグルト、昆布の香り。味わいはみず
みずしく、旨味を感じるエキス感が口の
中にまったりと拡がり、アフターを硬質な
酸が締める。泡の感じと、口の中で味わ
いがころころと展開していく様が面白く、
飲み飽きさせない。
※発泡性のワインです
以下2019年ご紹介文
ドメーヌ・ポンコツ
ジャロピー2019年白・醸しです!!!
※販売に際してのご注意
今回当店ストック分に関してですが
どのワインも少量ずつとなりますので
今回ご紹介ワイン
まどぎわ2019年
ジャロピー2019年
N・G(ノン・ガス)2019年ロゼ
おやすみなさい2018年ロゼ泡
まどぎわ2018年
以上5種類の中から御一人様2種類まで各1本限りで
お願いいたします。
5種類の中から3種類以上ご購入の際はご注文のキャンセルとなりますこと
ございますのでご了承ください。
以下前回ご紹介文
ということで
ドメーヌ・ポンコツです!
共栄堂の小林さんのワイン
そして
ドメーヌ・オヤマダのワインとも
また違った雰囲気、空気感もつワイン
ドメーヌ・ポンコツです。
なんだかすごくいいタイミングでのリリース
それは今のこの緊迫した状況だからこそ
なんかこんなほっこりするワイン嬉しいです。
そのために出てきた!?と思えるほど
初リリースからなんというか
初めは松岡さんのユーモアというか
人柄でしょうか
暖かい色に包まれた柔らかいオーラ感ある
それがワインにも出ていると思いましたが
でも初めのころは
あのちょっと緊張しながらワインのご説明などする
そのちょっとした緊張感がワインにもありましたが
醸造の年数重ねていくにつれそのへんも
一年一年
自身の出したい素直な松岡さんがワインにも投影されるようになってきたそんな気がいたします。
とはいっても
毎回本当に少量のみの入荷毎ビンテージ全部飲めないのが辛いところですが
今回は
三種類ご紹介です。
○N・G(ノン・ガス)2019年ロゼ
○まどぎわ2019年
○ジャロピー2019年です。
まず今回飲んだワイン
○N・G(ノン・ガス)2019年ロゼ
いままでおやすいみなさいロゼ泡としてリリースだったワイン
ややイレギュラーな仕上がりとなった2019年のようですが
いやいやイレギュラーって
そりゃ毎年同じようにできるかどうか
わからない世の中
何が起こるかわからない世の中ですので
その中でも完璧を目指すとか
その変化する状況も把握して対処が必要とかそんなストイックさを求めるのも
一つ
でもやんわりと今年はこうなったかとそれをゆるく受け入れるのもこんな
ストレス社会
大事な気もしますし私も見習いたいところ
と勝手に解釈しておりますが
飲んだ感じです。
エチケットの猫ちゃんは松岡さんのブログにも出ていたミーちゃんという猫でしょうか
そういえばたまにほんとたまにウォーキングなるものをしておりますが
その道中
決まって寄ってくる猫ちゃんがいます
猫ゆえにいたりいなかったり
しますが
足元にスリスリしてきて行く手を阻む・・・・普通猫ちゃんは見ず知らずのかたには
なかなか寄ってこないのかな~と思っておりましたが
そんななんかほっこりする猫ちゃんもいるんですね・・・・と
たぶん松岡さんのところの猫ちゃんもそんなんかな~とエチケット見て
感じた次第でありますが
品種はいつものおやすみなさいと同じ感じ・・・とおもったら若干の違いもあり
巨峰、ピオーネ、甲斐路中心は変わらず
その他
シュナンブラン、ソーヴィニヨンブラン、プティマンサン、カベルネフラン少々となっているようです。
グラスに注ぐと
ロゼでも白とロゼの中間的な黄色いカスタードっぽい色に赤み刺す程度でしょうか
濁りなどもあり
その感じ
素直に受け入れられるいや逆にワクワクする感じあります。
ほんのり揮発酸もあり桃系とろとろネクターな感じもあり
でも金柑とか果実のニュアンスも細かく溶けだしからみあう
けっこう複雑性もあるワイン
でもまったりゆったり
少々の残糖そこまで甘いと感じるほどではないのですが
その残糖の影響もありいい感じにまったりゆったり
そしてなんというか少々の癖が出ているのが私個人的にはまた好き
フワッとあれ?っと思いつつもまた美味しい感じもあり
面白いワイン
ある意味また同じワインといってもそうそうできないワインではと思います。
これはまたこれで松岡さんワールドあるワインなんでしょうね
次は
○まどぎわ2019年白
2017年が初めてのリリースとなった
まどぎわ
その時は
窓際だったかと思いますが気が付くと”まどぎわ”なんですね
平仮名のほうが確実に松岡さんっぽいですえn
エチケットのデザインもあり優しい温もりある感じ
2017年はデラウェアと甲州でけっこうキレのあるシャープさとほんのり丸みある白
その時は名刺代わりの1本ということでしたが
その後2018年
良く見ると品種構成も
デラウエアに甲州主体でも
ソーヴィニヨンとシャルドネも少々入るもので
軽めの醸し
そして今回2019年
品種構成は
デラウェアと甲州になり一週間の房ごとのマセレーション入るワインに
今回飲めていないのが残念ですが
2017年のスッキリ系のまどぎわから年々
まどぎわのこの柔らかい感じやエチケットの温もり伝わる感じに
ワインが追い付いてきているのかなと勝手に想像
インポーター様のテイスティングコメントでも
触れフル、ゆずに加えてジャスミンや蜜ろうも
透明感あるのに加えスパイシー感渋みも加わる
柑橘の皮系も入り以前よりも深み増したまどぎわへと進んでいるようです。
楽しんなワインですね
最後は
○ジャロピー2019年
こちらがもともと醸し系の松岡さんのワイン
2019年はデラウェアのみで造られる白・醸し
毎年若干の品種構成も変えてきているのですね
醸し系のニュアンスより伝わるワインで
オレンジピールにミント、しょうが、カテキンなど
マセラシオンのほんのり甘み引きだしたほろ苦さなどもあり
複雑性も加えつつ面白さもあるワインに仕上がっているようです。
こちらも松岡さんのワインでも注目集まるワインですね
以上三種類となります。
以下インポーター様情報
○N・G(ノン・ガス)ロゼ2019年
テイスティングコメント
金柑、ドライマンゴー、ニッキ、ざらめ、ホップ、チーズケーキの香り。巨峰主体のジューシーな果汁感にヴィニフェラ系品種が複雑で奥行きのある味わいを与えている。ボリュームはあるが、小ぶりでまろみのある酸があるため緻密に感じられ、濁り由来の旨味が香ばしく残る。※2/10時点、瓶内発酵無し※残糖3~4g/L(仮に再発酵した場合2~3気圧の軽いペティアン程度のガス圧になります。安全のため要冷蔵扱いでお願いします)
○まどぎわ2019年白
テイスティングコメント
グレープフルーツ、ゆず、蜜蝋、ジャスミンテー、ヨーグルトの香り。透明感のある清々しい果実味を感じ、軽快でミネラリーな飲み口。穏やかながらスパイシーな渋みに加え、淡い塩味も表現されている。柑橘の皮のような爽やかな苦みがアフターに心地よく残る。
○ジャロピー2019年白・醸し
テイスティングコメント
オレンジピール、ミント、クミン、生姜、カテキンの香り。アタックにふくよかな甘みを感じるが、瓜系の皮のような清涼感のある苦みと、若く淑やかなタンニンがワインのアクセントとなり、バランス良く複合的な仕上がりとなっている。アフターにデラウエアの種を彷彿とさせる苦みを感じる。
以下おやすみなさい2018年ご紹介文
ドメーヌ・ポンコツ
おやすみなさい2018年ロゼ・泡750MLです!!!
※販売に際してのご注意
ドメーヌ・ポンコツのワインそれぞれ極少量となっております。
申し訳ありませんが
三種類(おやすみなさい、ジャロピー、窓際)のうち
御一人様1種類1本のみのご検討でよろしくお願いいたします。
複数種類ご注文の際はご注文のキャンセルとなることございますので
ご了承ください。
ということで
2018年のドメーヌ・ポンコツです。
当たり前のように
ポンコツと言っておりますが
改めて凄い名前ですね
ポンコツ
その名前だけでなんか親しみ感じるわけで
そのへんも考えられている
考えていなくとも松岡さんの人柄がにじみ出るところなんでしょうね
毎回数少ないなか飲むと癒される感じになるのは
まさに松岡さんのワインだからなんだと思いますが
共栄堂の小林さんのワインとも
ドメーヌ・オヤマダの小山田さんのワインともやはり違う魅力あるワイン
今回もほっこりしたいところ・・・・でしたが・・・・
今回は入荷量も少ないのと
なんだか毎回早い段階で飲むのももったいない気がして
今回はテイスティング無しで
ご紹介です。
今回も三種類
おやすみなさいロゼ・泡
ジャロピー
窓際とリリースですがそれぞれ
いろんな変更点や2018年というビンテージの影響などもあり
もちろん毎年同じなわけなく
そのへんのご紹介インポーター様の情報中心にご案内です。
まず
おやすみなさいロゼ・泡2018年
まず!
抜栓注意!とのこと
噴きます!
ご注意ください!
とすでにエチケットのところに用心深く大きくご案内ありますので
こんなご時世
なにがもとで大クレームになるかわからない世の中
それでも開けてびっくり的な毎年状態はかわるし事前の紹介なんぞいらんと
堂々とした諸外国生産者もおりますが
そこはやはり日本人細やかな気配りで事前に慎重を期してのご案内
大切なワイン
2018年は特に生産量も少なかったようで貴重なワインゆえの
一垂らしも無駄にしたくないですからね
そしてもう一つ大きな変更点として
もともとの畑が休息というエリアの畑でそれから
おやすみなさいという名前のワインとなっておりましたが
地主様へ返還しなければいけなくなったとのことで
新たに塩山の小屋敷というエリアのヴィニフェラが少量入っている。
とのこと
製法は、先に巨峰系をプレスし発酵させ、そこにヴィニフェラのプレスを合併、残糖分が適切な値となるまで待ち、瓶詰。以降瓶内発酵。
味わいは前年よりもほんのり甘口で優しい味わいに仕上がっている。
とのことで
ガスも元気でほんのり甘口感もあるようで
楽しいそしておやすみなさいらしい仕上がりとなっているようです。
松岡さんのまさに休息、癒し系ワインですね
次に
窓際2018年
前回初めてリリース
名刺代わりの1本とのことで自然体のすっきり系でなめらかな質感の白でしたが
今回は一転してスパイシーで複雑なワインとのこと
名刺代わりのご挨拶は済んだので
松岡さんらしい真面目なユーモアあふれるワインとなったのか・・・
発酵中の甲州とデラウェアに、あとから収穫した甲州と少量のソーヴィニヨンブランとシャルドネを房ごと浮かべ、ほのかな MC と醸しのニュアンスを付与し、香り高く仕上げている。
とのことで
けっこう手の込んだ造りをしたようでそれがワインにも影響あたえているようですね
最後は
ジャロピー2018年
醸し系白ですが
松岡さんのワインでも人気のジャロピー
エチケットの丸み帯びた車のイラストや
ジャロピーという響きなんかもうそれだけで手に取ってしまうワインですが
数が極少量です。
今年はデラウェアに加えて、ピノグリとプチマンサンを少量使用。
製法は、醸し終盤のデラウェアにピノグリを房ごと漬け込み 3 日後にプレス。その際に一緒にプチマンサンも房ごとプレスしている。
前年よりもろみの温度を下げることができ、健全な状態で醸しを行うことができた。
ヴィンテージの影響もありふくよかさのある味わいだが、少量しか入っていないヴィニフェラが良く効いていて、冷涼感のある香りと酸があり、今までで一番伸びやかな味わい。
とのことで
醸しの具合なども今回4回目のリリースで自分のものとして
良い状態で理想の醸しワインへと近づきつつあるのではと思います。
このへんのワイン少し寝かせてから試してみたい・・・・そんな目論見もありです。
以上今回2018年のドメーヌ・ポンコツです!
よろしくお願いいたします。
以下2017年ご紹介文
ドメーヌ・ポンコツ
おやすみなさい2017年ロゼ・泡750MLです!!!
ワールドカップ頑張れニッポン!ということで
個人ストックより少量ご紹介です。
販売条件など前回と変更となっておりますので
ご確認ください。
※販売に際してのご注意
今回ドメーヌ・オヤマダ&ドメーヌ・ポンコツ極少量となりますので
5種類
(BOW!ルージュ2017年、BOW!ブラン2017年
窓際2017年、おやすみなさい2017年ロゼ泡、ジャロピー2017年白醸し)
のうちどれか1種類1本のみでお願いいたします。
複数種類ご購入の際はご注文のキャンセルとさせていただく可能性ございます。
メルマガ配信後より販売開始となります。
以下前回ご紹介文
松岡さんのドメーヌ・ポンコツです。
2015年が初リリースとなった松岡さんのドメーヌ・ポンコツ
2016年ときて
2017年
三年目
そろそろ自分の色を出していくそんな方向へ進み始めているのかなと
思います。
それは今回正直ワインで感じたというよりも
先にワインを飲んで
その後ヴァンクゥールさんの情報読んで
なんか腑に落ちる
そんな感じです。
”自分の色を出していく”
けっこう当店みたいな個人商店
しかもちっぽけな商店ですと
死活問題なわけですね
始まりは先輩方のショップの二番煎じでもなんでも
もちろんその中でこれがやりたい!と見つけていき
その中で収束していくのですが
さらにそこからオンリーワン的な
魅力をだしていかなければこの荒れ狂う情報社会の中
生き抜く酒販店
残っていけないですね
食べていけないですね
そして当店なりの色を出していくと考えると
普通
色を足していく
重ね塗り
そしてこどい色になっていく・・・・
みたいな
それが得も言われぬ色を奏でたり
一見すると味わい深い色でも奥にはそこにたどり着くまでの苦しい過程が
刻み込まれていたりと
でも
色を出していくのに
引いていく的な
そんな感覚を覚えた松岡さんのドメーヌ・ポンコツのワイン
様々な手法が生まれ複雑に個性の出るワイン
それもまた面白いですが
先に飲んだワインは
今回初リリースの窓際2017年白
デラウェアと甲州の白
フレッシュで若干ぴちぴちほんのり甘さ
綺麗なワインでスッキリと楽しめる白
その前に飲んだ日本ワインは小山田さんのBOWだったので
正直少し物足りないとどこかで感じていたのでしょうね
でもヴァンクゥールさんの情報みて
なんとなく納得
『まどぎわ』は、何か特別な香りがするわけでも、大げさななにかがあるわけでもありませんが、まっとうな、
でも自然体で無理のないところが魅力的です。
とのこと
そしてこれが
松岡さんの”三年越しの挨拶”
なんですね
醸しのジャロピー
そして巨峰のロゼ泡と
松岡さんからするとこの二種類は
ジャンル的に個性的なものとして始まったと認識あるようです。
だからこそそのままの姿、素のワインでしょうか
それを挨拶がわりにちゃんと出したかったのでしょうか
なかなかに深いのですが
ジャロピー、おやすみなさい
これも個性的なジャンルという感覚
フランス、イタリアそれ以外の国々の多様なワインお取扱いして飲んでいると
なかなかそんなことにすら気が付かない
そんな自分がいたような気がいたします。
それを踏まえて
濃い個性的なジャンルに進むのではなく
立ち戻る自然な姿のワイン
そんな感じを想えばこちらとしてもすんなり楽しめるのかもしれません。
初リリース!とか
新キュヴェ!なんて
いかにも凄いのでたよ!なんて思いが自分の中で勝手に生まれていたのかなと
次から次へとそういったワインばっかり追い求めて話題性とか・・・
大袈裟なものは何もない
そんなワインなんですね
そして隅っこにちょこんと収まる程度の存在で良い
そんなワイン名
窓際2017年です。
そして
今回
おやすみなさい2017年ロゼ・泡も飲みました。
今回こちら飲んだ理由としては
飲みたかったから・・・・
た・しか・に!ですが
それだけじゃなく
今回ガスがけっこうあるようで抜栓ご吹きだす恐れありとのことで
それを確かめた・・・わけです。
決して飲みたかったからだけじゃないです。
しっかりと冷やして静かに抜栓ですが
ブワッと細やかな泡があがりそうになり
ビビッて一度王冠を抑える
もう一度やって抑えるみたいなのを何度か
でもこの感じはたぶんブシューとなるタイプではなく
モリモリと細やかな泡が出てくるタイプとみて
意を決してスポンとそしてすぐさまグラスで迎えにいって少しとって
ボトルを立てる・・・でもまだ上がってくる吹きこぼれそうになるので
またとる・・・
またこぼれそう・・・
と三回目で
けっこう大ぶりのグラス八分目くらいとってやっと収まる感じです。
小さめグラスだともしかすると二杯分ほど必要になる可能性ありです!
でもその後はジューシー巨峰ストレートにジュワジュワくる
甘やかさサッパリ爽快系
味わいは香りほど甘さあるわけじゃなく
ドライです新鮮です。出来立て感たっぷりです。
グイグイいけちゃいます
以前のものよりもドライでさらに細やかな泡がシュワシュワなので
余計にキレよくのめちゃいますね
巨峰だけじゃなくメルローとかカベルネとかピオーネとかで
この段階でも美味しいですが
もう少し落ち着かせたらもう少し奥行とか旨味も深まりゆくのではと思います。
単純にストレートに美味しいワインですね
ということで
勢い的にはジャロピーまで行っちゃいそうでしたが
一番少ないジャロピーなのでガマンです。
三年目の松岡さんのワイン
今後さらに楽しみな松岡さんのワインです。
以下インポーター様情報
○ジャロピー2017年(白・醸し)
品種 デラウェア
テイスティングコメント
ミカン、杏子、干し柿、バターの香り。タンニンは液体に良く馴染んでおり滑らかなテクスチャー。凝縮感は強すぎず、アフターのほろ苦さが次の一杯をそそる。前年よりも滑らかかつ繊細な味わい。
畑情報
甲州市上岩崎山田, 内藤、山梨市水口、甲府市善光寺のデラウェア
○おやすみなさい2017年(ロゼ・泡)
品種 巨峰、ピオーネ,甲斐路主体メルロ―,カベルネ・ソーヴィニヨン少量
テイスティングコメント
巨峰、イチゴ、ヨーグルト、綿飴等の甘く優しい香り。泡立ちは豊かで柔らかく、甘みは前年よりもドライ。主張し過ぎず、飲み疲れない、寄り添うような優しい巨峰のワイン。
畑情報
甲州市勝沼町休息, 上岩崎, 小佐手の巨峰,ピオーネ甲州市塩山藤木のヴィニフェラ
○窓際2017年白
品種 デラウェア、甲州
テイスティングコメント
花梨、リンゴの蜜、パイナップル、金木犀のリッチな印象の香り。味わいは透明感があり、塩味を感じさせるような酸が中心にあるが、肉付きも良く横への拡がりもあり、充実した味わい。
畑情報
甲州市勝沼町小佐手、甲府市善光寺のデラウェア,甲州
※販売に際してのご注意
ドメーヌ・ポンコツのワインですが
三種類ございますが
どのワインも御一人様1本限りでお願いいたします。
三種類1本ずつご購入も可能となります。
以下2016年ご紹介文
ドメーヌ・ポンコツ
おやすみなし(ロゼ・泡)2016年 750MLです!!!
今の日本ワイン
凄い勢いで
次々と新たな息吹生まれておりますね
これだけ増えてくると
その中で注目集めるライジングスター的な
そして日本ワイン全体として注目度も高まる
でもその中でも既存の日本ワインで注目されなくなったり
その中で淘汰が今後も生まれていくのではと思います。
その年その畑に合う葡萄もあれば合わない葡萄もあるように
ということで
自然は本当に厳しいのですね
ドメーヌ・ポンコツ
昨年初リリースとなり
初年度などは確実に注目となるところ
それを続けていくさらに品質伸ばし個性を出していく
それが大変なところと思いますが
あの飄々とした松岡様
今までの経験あるからこそ
今後も生き抜いていくそして注目されるワインとなっていくのではと思います。
先日のシャソルネ&コサール2015年試飲会でも
ちょっとだけなんか新しいワイン生み出すために進行しているものがあるとかないとかで
楽しみです。
でもそれだけいえるもの
今回リリース
ジャロビー2016年
おやすみなさい2016年で
その極少量の入荷の中から
おやすみなさいいただきましたが
抜群の出来攻め具合
こんなワイン造られたら美味しいと言うしかない
そんなワインなんですね
それも初年度の2015年その時もはじめ感じたそのこの方向性
うけると思いながらも
次年度2016年はそこにさらなる繊細な完成度
面白味さらに細やかに造られた印象をもったからです。
王冠で
立ち上がる細やかな泡
オリも舞う舞う
桃、薄ピンクの液体橙系のワイン
フルーツガム優しくスイカ系の甘やかさ
程よい辛口と甘口の表現のしかたがドストライクですね
シュワシュワとともに一方ではミネラル感もあり
ちゃんと奥に支えが太くはなくとも存在あるので
優しく飲みやすいだけでなく
ちゃんと背筋の通った柱がある
ゆえに開けたてのシュワシュワある段階こえて
数日してもちゃんと飲めてしまうワインなんですね
さらなるキュヴェが生まれゆくとのことで
大注目されていくことは間違いないかと思います。
松岡様の人柄ストレートに感じられるワイン
ぜひたっぷりと楽しんでいただきたいワイン
ですね
○ジャロビー2016年
こちらは醸し系のワイン
昨年初リリース時はインポーター様のお披露目会で飲んだワインですが
今回は飲めないのですが
おやすみなさいの感じからも間違いないと思います。
醸しをさらに長くしたとのことで
松岡様の表現したい方向にさらに一歩進んで
それがジャロビーとしても個性をさらに深く表現するワインとなっていると思います。
インポーター様情報でも
前回よりも明らかに数段上の味わいで、松岡氏の経験の豊かさと州勢力に改めて感動してしまった!と
素晴らしいお言葉のあるワインであります。
ジャロビー
ポンコツ車
ちょっと価値のあるガラクタといった意味のネーミングですが
ちょっとどころではなくなってきたのかもであります。
どちらも超期待ですが
申し訳ありません
数が少ないワインとなりますので
前回同様に
※ご注意!販売に関してお願いがあります。
こちらドメーヌ・ポンコツ
ここのワインはインポーターヴァンクゥール様が間に入って広めているワインでもあり
今回販売ワインは
ドメーヌ・ポンコツ
〇ジェロピー白・醸し2016年
〇おやすみなさいロゼ・泡2016年
の二種類となりますが
御一人様どちらか1種類1本限りでのご購入とさせていただきます。
また、できましたらヴァンクゥールさんのワイン何か1本ご検討いただけますと助かります。
これは強制ではありませんが
松岡さんのワインを広めるべく頑張るヴァンクゥールさんその想いを少しでも感じていただけますと
うれしいです。
ヴァンクゥールさん特集!
↑
こちらヴァンクゥール特集よりお願いいたします。
以下インポーター様情報
○おやすみなさい2016年ロゼ・泡
巨峰の微発泡
今年はショ糖のティラージュは行っていない。
昨年は瓶内二次発酵がほとんど起きなかったため、超微々発泡でのリリースとなったが、そのあたりも今回はしっかりと改善されガス圧も約3気圧と松岡氏の設計通りに醗酵が進んだ。今年は新たに塩山藤木地区のメルロー、カベルネソーヴィニヨン中心にヴィニフェラが少量入っている!
残糖はリリース時点で8g/Lと、程よい優しい甘さを感じるので、誰が飲んでも美味しいワインに仕上がっている!
キュヴェ名のおやすみなさいは畑の一つが、休息という場所にあることから名付けられた。
○ジャロビー2016年(オレンジ)
デラウェアの醸し。
2016年はデラウェアがよく熟した年。今回は醸しを2015よりも長く行っている。その分プレス後は樽に移すことによって、醸しのニュアンスと柔らかさを両立している。前回よりも明らかに数段上の味わいで、松岡氏の経験の豊かさと修正力に改めて感動してしまった!
本人曰く、コンセプトは緩い酒質でガラクタなイメージだという。
子供のガラクタ集めは、大人には価値がわからないが、本人は宝物を集めているような気持ち。稀にその中に大人が見てもキラリと光るものがある。
そんなイメージでこのワインは完成した。
ワイン名のジャロビーはポンコツ車という意味で、ワインの持つちょっと価値のあるガラクタというイメージがリンクし名付けた。
以下2015年ご紹介文
ドメーヌ・ポンコツ
おやすみなさい(ロゼ・泡)2015年 750ML
※ご注意!販売に関してお願いがあります。
こちらドメーヌ・ポンコツ
ここのワインはインポーターヴァンクゥール様が間に入って広めているワインでもあり
今回販売ワインは
ドメーヌ・ポンコツ
〇ジェロピー白・醸し2015年
〇おやすみなさいロゼ・泡2015年
の二種類となりますが
御一人様どちらか1種類1本限りでのご購入とさせていただきます。
また、できましたらヴァンクゥールさんのワイン何か1本ご検討いただけますと助かります。
これは強制ではありませんが
松岡さんのワインを広めるべく頑張るヴァンクゥールさんその想いを少しでも感じていただけますと
うれしいです。
ヴァンクゥールさん特集!
↑
こちらヴァンクゥール特集よりお願いいたします。
ポンコツです・・・
ちょっとププッとなってしまいますが
お披露目会で感じた印象では
造り手の松岡数人様真面目な方なんだと思います。
けっこう信念をしっかりと持って先を見据えたものあるのではと
思います。
そして小山田さん小林さんよりも年上なのかなでも不思議な関係というか
今後そのへんの関係も感じてみたいなと思うそんな造り手さんです。
経歴は山梨大学で葡萄栽培と醸造の基礎学び
中伊豆ワイナリーにてなんと15年も勤務し醸造責任者まで務めた方
2015年山梨に移住しペイザナ農事組合法人に加入
そして初仕込みとなるようです。
ドメーヌ・オヤマダの小山田さんの言っていた
ペイザナの将来性が
すでに一歩目として歩き出しているんですね
素晴らしいです。
そして今回松岡さんのワイン
二種リリース
ジャロピー白・醸し2015年
おやすみなさいロゼ・泡2015年
ドメーヌの名前もなんか面白いのですが
ワイン名もそれぞれなんかやわらかいですよね
カタカナ名のジャロピー
品種 デラウェア
旧祝村に属する勝沼町上岩崎山田、内藤のデラウェアを9日間マセレーション
古樽で3か月の熟成を経て瓶詰め。
ゆったりとした時間が流れるような感覚を得られるワイン
ワイン名のジャロピー(jalopy)はポンコツ⾞という意味で、ワインの持つ「ちょっと価値のあるガラクタ」と
いうイメージがリンクし名付けた。
とのことで
テイスティングした感じですが
醸し系といっても軽めな感じの色も黄色系
柔らかな質感なめらかですね
醸し系の熟な感じリンゴ系のニュアンスもあり
落ち着きそしてフィニッシュにビターなニュアンスと
締めもちゃんとある感じ
これは勝手なイメージですがドメーヌポンコツ
そしてジャロピーもポンコツ車という意味
おやすみなさいなど
とにかくユル系のワインかなと思っておりました。
でも試飲会会場で
なんか汗しながら緊張する松岡さん遠目に見ていて
ちょっと違うなとすごくまじめな方なんではないかと
それがワインにも感じることできたと思います。
長い経験醸造、栽培もしっかりと勉強そして経験積んできたプロとしてのプライドも
感じつつ(そのへんは言葉にも表れております)
その中で人が造っているワインは造らない
さらには日本の農業の先を考えていると感じる
それをクソまじめにいけばどうしたって堅くなるわけで
クソまじめだからこそ
柔らかい名前で伝えているのではと感じます。
そんな魅力がジャロピーにもあると思います。
そして
おやすみなさいロゼ・泡2015年ですが
このロゼ・泡
品種 巨峰
勝沼町休息、上岩崎、牧丘町小田野の巨峰を瓶内二次発酵にて微々発泡に仕上げた。
ユニークなワイン名は、メインの畑が休息という土地にあることから
流し去るような強い泡ではなく、食べ物の旨味を引き立てるプチプチとした優しい泡。
とのことで
このワインも松岡様のこだわりや自由
そして臨機応変に対応できる技量でたワインなのではと思います。
誰かが造っているワインでは面白くない
そして個人的に赤ワインはあんまり飲まないようで
なんと自身では赤ワイン造らない!と言っております。
今回の巨峰でも
誰かとバッティングするワインにならないよう
そして巨峰の可能性や良さを引き出す造り
そして一旦は仕上がったスティルワインでも面白くないから
さらに瓶内二次発酵をしたそして仕上がったワインが
この”おやすみなさい”
酵母系の香りや巨峰の甘やかなニュアンスありでも
微細な泡ほんとに微々発泡ですねそしてドライに振れていく感じ
いいですね
真面目で繊細さも感じるワイン
巨峰でロゼ泡
絶対残糖あるユル系と思っておりました。
やはり飲んでみないとわからないですね
不思議なものでそのワイン飲んでその人も感じる様な
出るんでしょうね造りに
今回初リリース試飲会参加してよかったと思っております。
ちなみに小山田さんと同じ草生栽培
収量なども無理しない土地のポテンシャルを大事にもちろん土地の活力を
大事に自然な栽培、造りとなっております。
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