自然派ワイン&地酒専門店オネストテロワール

サバディ ゼンゼロ・マードレ333ML (極上ジンジャーソーダの素3倍希釈)

1,944円(税144円)

定価 1,944円(税144円)

在庫状況 6本

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サバディ
ゼンゼロ・マードレ333MLです!

ヴィナイオータ様が誇るめっちゃこだわりの食品群
サバディですね
かなり思慮深く生み出されるプロダクトばかりとのことで
今回はその中の
ジュースの素です。
昔も当店
レモネードの素やオレンジジュースの素などお取り扱いありましたが
なんというか
最近になって
物価上昇もあってなのか
こういった高級ジュース関係
その需要が高まっている気がいたします。
そして価格は高くともその内容が見直されてきた
そんな気がいたします。
それはもしかするとアルコールに対しての絶対的な主役から
今のソフトアルコール化
またはノンアルコール化が進み
ハレの場所でのおいしいジュースそんなものが必要となり
価格的にも
二千円程度のジュースだったら中身が本当においしいものだったらほしいという
考えに至っているのかと
その感じが強くなっている気がして久しぶりに
サバディのジュースの素です。
今回四種類到着で
リモナータ・マードレ
そしてアランチャータ・マードレ
さらに
ゼンゼロ・マードレ
にベルガモット・マードレ
です。
ゼンゼロ・マードレとベルガモット・マードレ飲みましたが
夏ということソーダ割で
ゼンゼロのほうは
まさにジンジャーエール的な極上のものとなり
少し強めの刺激と香りのさっぱり感と味わいもしっかりと楽しめる
通常の1:3でも十分な味わいですのでもっと薄めても楽しめそうな気がいたします。
ベルガモット・マードレ
まずベルガモット自体があまりなじみ薄いのですが
みかん系柑橘系ですが
苦みなどもあるようで一般的にはあまりジュースにはならないようですが
このベルガモット・マードレ
そのへんの苦みなどはほとんど感じず
よりフローラルな香りも優しくソーダ割でも何か柔らかいそして甘味も柔らかい
ハーヴ系もちょいありこれおしゃれさんには確実に受けそうな
ベルガモット・マードレです。




以下前回ご紹介文

極上レモネードの素
3倍希釈用となります。

チョコレートやあめちゃん
高品質で自然なものにこだわる食品として
特別なものが次々とリリースされるサバディです。
もうご存知のかたもおられるかと思いますが
そんなサバディから
今回は・・・な・ん・と
レモネードの素!です!

もちろんサバディが手掛けるものですので
ただものではなく
レモネードの素となりますので
レモンと砂糖になりますが
レモンも砂糖も農薬を一切使わずに生産されたもので、保存料などの添加物は一切なし。
ただなぜ3倍希釈用で飲める状態のものをリリースしなかったのかというと
まずは
炭酸をくわえた製品の場合ですと糖分も薄まりますし
そうなると賞味期限のほうも短くなってしまうからのようです。
たしかにエキスの濃いものは劣化しにくいわけで
無添加で仕上げるにはこういった形に収まったようですね

なので
このリモナータ・マードレ
こちら1に対して炭酸を3で割ると
極上のレモネードの出来上がりです!
なんとも簡単ですが
これが激ウマです!
レモネードって私自身そんなにいろいろと飲んでいるわけではないのですが
普通のサントリーとかの炭酸で割るだけでも
激ウマです。
よく見るとリモナータ・マードレのほうレモンのエキス濃いそして果肉もなんかあるくらい
浮遊しているもので
炭酸で割るだけで一気に極フレッシュなレモンは広がり甘みと苦味が自然由来のもので楽しめる
なんか目の覚める様なレモネードです。
個人的には1対3よりももう少し薄めでもいけるようなのですが
そのへんは個人個人の好みで
またシチュエーションでかえてもらっていいかなと思います。
氷いれたグラスに少し薄めでキンキンそして炭酸もややハードなものでしたら
もう一気にクールダウンできるレモネードですし
天然炭酸水など極上のものでしたら
泡は柔らかく優しくでもミネラル感たっぷりのレモネードへと・・・
これからの季節最高です!

リモナータ・マードレ
レモン果汁 きび砂糖
以上です!

以下インポーター様情報

味覚&美的センス、商才、どの点においても全く隙のないシモーネ サバイーニのサバディから新商品が届きました!その名を「リモナータ マードレ」と言いまして、“レモネードの素”とでも訳せば良いでしょうか。レモン果汁に砂糖を加え、瓶詰加熱殺菌したもので、この素1に対して炭酸水を3の割合で加えれば、極上レモネードの完成!当然のことながら、レモンも砂糖も農薬を一切使わずに生産されたもので、保存料などの添加物は一切なし。

シモーネに、炭酸を加え製品として完成した状態のものをなぜ売り出さなかったのかと聞いたところ、「砂糖の量を極限まで減らし、無添加でとある賞味期限を実現するためには原液の状態である必要があったというのが一番の理由。バールなどの飲食店での利用されることを想定した時、原液だったらスペースも削減できる上に、(素と炭酸を混ぜ)その場でレモネードに仕上げるわけだから“手作り感”みたいなものも演出できる。缶をプシュッと開けてコップに注ぐよりもカッコいいだろ?味わいに関しては、世に出回るあらゆるメーカーのレモネードやレモネード的な商品と比較すること自体がナンセンスなほどの差があると思ってるし。

チョコレートやキャンディはマーケットがとても限定的だけど、清涼飲料水は(マーケットが)メチャクチャ大きい上に、自分がやろうとしているような“高品質&ナチュラル”なものってそう多くない…。サバディが新たに進むべき道はこっちのほうだと思っているんだ。」との事。

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