ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2022年 750ML
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2022年です!
※販売に際してのご注意
極々少量入荷のワインとなります。
ヴォーヌロマネ2022年
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2022年
どちらか1種類のみ
1本限りでお願いいたします。
もう一点ですが極限定のワインだけを購入されますと
ショップとしても辛いところ、出来ましたら
その他のワインもご検討いただけますと助かります。
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールです。
当店としては最近のブルゴーニュの事情
極々限定的な造り手さんの続けている情報しかないので
大まかな状況は特に最近は把握していないところであります。
でももう通常のリリースでは出てこない生産者がほとんどのようで
上位の造り手のワインは
もう価格もたまの贅沢なワインから
一生のうちに何度飲めるかな
的なワインに進んでいる感じがあります。
このままの流れそう簡単には落ち着きそうにもないのですが
だって世のものの価格上昇がいまだに落ち着かないわけですので
酒類関係でいえば
ビール会社大手四社が2025年4月から
けっこう大きめの値上げとなるようで
この流れはいつ終わるのかなと終わりが見えない
価格高騰ですね
まぁこの流れにどうこういっても変わるものでも無し
その中でなんとか良いワインライフにつながるようなワインを探してご提案していくのが
自分の仕事かなと思っております。
でも今回のワインは
その上位ワインに位置する造り手のワイン
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
本当に極々細い流れではありますが
なんとか繋がり
今回も極少量入荷のワインとなります。
もちろん飲めませんので
オルヴォー様のテイスティング情報のみとなりますが
よろしくお願いいたします。
○ヴォーヌロマネ2022年
既に球体的なバランスを描く圧倒的な完成度。
2022年の熱量を感じさせない理性的で大きなスケールの存在感。
赤から紫に描かれる果実のグラデーションは大きな華となります。
瞬間的に流れ込む情報量の多さ、それでいて押しつけがましさのない優しいグラデーション。
高密度に粒子が収縮した果実が後半にかけて速度を高めながら放射。
果実の残像の存在感の高さ。
綺羅星だらけのヴォーヌ・ロマネ村でも頭抜けた存在です。
(2024年5月 村岡様現地試飲)
○ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2022年
蔵での試飲はChaignotsの次にこちらを出されました。
Chaignotsに比べると香りにタンニン、黒果実、細く挽いた黒コショウを感じます。
高密度の果実は全てに共通していますが、重さや粘り気を感じさせず香りだけがいつまでも残ります。
タンニンを内包したミクロな粒子は甘さすら錯覚させる熟度でいて全く不自然さのない酸の涼しさ。
強く太く残る余韻ですが恐ろしいほどの品の良いバランスでヴィンテージ由来の力任せさが皆無。
脱力、卓越した余裕すら感じさせるスローなフィッシュ。
樹齢が高くなり根が深くなりました、反面、水分が少ない畑なので収量は取れないのです、とはマリー=アンドレ。
(2024年5月 村岡様現地試飲)
ということで
もうここ数年来パーフェクトなバランスを高貴なレベルに高める中存在するワインともいえる
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールのワイン
私自身も飲めたのはかなり以前のヴォーヌロマネなどですが
このへんのクラスのワインですでに
私などは心に響く
それを響かせることのできる魅力を持つワインなわけで
この高次元にある表現力それをビンテージにかかわらず
表現し続けるそれが驚きでもあります。
もちろんそれだけの体制から努力とかのレベルではないものが
そうさせているのかと思います。
今回のインポーター様の情報にあるワインへの哲学
この表現がまさにワインに投影されるものなのだなと納得したところです。
●哲学
マリー=クリスティーヌとマリー=アンドレが目指すワイン。それは優しくて伝統的なワインです。
葡萄の果実の新鮮さ、繊細さを損なわず、各アペラシオンの個性を完璧に表現したいと考えています。
ピノ・ノワールとテロワールの関係は、ブルゴーニュワインの豊かさと多様性そのものなのです。
以下インポーター様情報
Vosne Romanee ヴォーヌ・ロマネ
まさに伝統的な美しさを体現したワインです。
ドメーヌに隣接したヴォーヌ・ロマネ北東の区画、シャランダンとレ・プレ・ド・フォリー、シャン・ゴーダン、ラ・コロンビエール
、そして南のラ・クロワ・ブランシュの区画から成っています。
畑の中央には遅い時期の霜の被害に備えた空気タービンが設置されています。土壌はすべて粘土石灰質です。
レ・シャランダンとクロワ・ブランシュの区画は1938年にジョルジュの父アンドレが両親から引き継ぎました。
その他の区画は1934年に手に入れました。
Nuits Saint Georges 1er Cru Vignes Rondes
ニュイ・サン・ジョルジュ プルミエ・クリュ ヴィーニュ・ロンド
ニュイ・サン・ジョルジュの典型とも言えるワインです。
深く、豊かで岩の多い土壌です。
樹齢は30年で、若さによる力のある葡萄です。土地を耕すことにより土壌を把握し、収穫量を厳しく制限することにより樹勢をコントロールします。
マリー=クリスティーヌが1981年にこの区画を購入しました。
以下前回ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ヴォーヌロマネ2021年です!!!
※販売に際してのご注意
極々少量入荷のワインとなります。
御一人様1本限りでお願いいたします。
もう一点ですが極限定のワインだけを購入されますと
ショップとしても辛いところ、出来ましたら
その他のワインもご検討いただけますと助かります。
もう途切れてもおかしくない
それだけに厳しい状況となっているブルゴーニュの人気ワイン
通常のオファーもほとんど無くなっている造り手のワインも
増える一方ですね
自然派ワイン中心の当店としては
流れからすると扱えなくなるのは致し方ないと思い
受け入れるしかないところですが
その中でも蜘蛛の糸ほどに繋がる貴重なワイン
ご紹介いただけるときは扱いたいと思っております。
そして
一種類だけですがいただけた貴重なワイン
2021年は特別に収量減となった年で生産本数も大幅に減少した年だけに
そんな中お分けいただけた幸せと噛みしめつつ
ご紹介です。
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールです。
入荷はヴォーヌロマネ2021年
リアルワインガイド様では
ここ何年も続く高い評価に
いよいよ2021年では四天王の一角とも評される生産者と
なりました。
ここまでの造り手となると
当店でお取扱いさせていただくことに
極々少量でも申し訳ないような気持ちになってしまい
本当に良いのかなと思うほど
でもこれも何かの縁ですし大事にしていきたいなと思います。
インポーター様情報のみで申し訳ありませんが
宜しくお願いいたします。
Vosne Romanee ヴォーヌ・ロマネ
まさに伝統的な美しさを体現したワインです。
ドメーヌに隣接したヴォーヌ・ロマネ北東の区画、シャランダンとレ・プレ・ド・フォリー、シャン・ゴーダン、ラ・コロンビエール 、
そして南のラ・クロワ・ブランシュの区画から成っています。
畑の中央には遅い時期の霜の被害に備えた空気タービンが設置されています。土壌はすべて粘土石灰質です。
レ・シャランダンとクロワ・ブランシュの区画は1938年にジョルジュの父アンドレが両親から引き継ぎました。
その他の区画は1934年に手に入れました。
以下前回ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ヴォーヌロマネ2019年です!!!
※販売に際してのご注意
今回ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールのワイン
二種類ご紹介ですが極少量入荷のワインとなりますので
どちらか1種類のみにてご検討よろしくお願いいたします。
すでに高みに達している造り手として人気のワインとなる
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールのワイン
毎年極々少量のみご案内いただけるだけ幸せを感じるワインの一つですが
以前のように飲むことは叶わない本数となってまいりました。
今回もテイスティング無しでのご紹介となります。
2019年はすでにリアルワインガイド様での
ご紹介もされているワインで
2018年はやはり例年よりも濃度など強めにでた年となったようですが
2019年はここのワインらしい魅力が戻っているとの評価
2019年自体も太陽感じるビンテージながら
酸や骨格がしっかりと備わる年ゆえに
あとは過熟とならないように収穫や醸造での見極めにより
素晴らしいワインと仕上がっているようですね
その特別な域に達したワインが伝える魅力
感動を呼ぶ域に達しているワインかと思います。
今回もヴォーヌロマネ2019年
そして
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2019年となります。
宜しくお願いいたします。
以下2018年ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ヴォーヌロマネ2018年です。
※販売に際してのご注意
今回ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールのワイン
二種類ご紹介ですが極少量入荷のワインとなりますので
どちらか1種類のみにてご検討よろしくお願いいたします。
複数ワインご注文の際はご注文のキャンセルとなりますこと
ございますのでご了承ください。
例年のように
いやインポーター様のお話ですとさらにさらに割り当て厳しくなる
ジブールのワインとのことです。
やはり飲むこともできずご紹介ですが
今回2018年
情報からするとやはり2018年ブルゴーニュあまりに良い年ゆえの
太陽そして糖度と酸度のバランスなどこのへんを
良年ゆえの緊張感もって仕上げたジブールのワインのようです。
やはり若いうちは強いそして果実味の張り出しがあると思いますが
これはしっかりと酸も残して仕上げられているようで
熟成を待つことでここのワインの魅力を感じられるのではと思います。
緻密でまったく隙のない液体
なのにどこまでも妖艶さと美しさを纏うジブールのワイン
2018年も大期待のワインです。
以下インポーター様情報
2018年について
水分がこのミレジムの重要な鍵となりました。
冬の間、葡萄の樹は暑くて乾燥した夏季に直面出来るように水分を蓄えていました。
春、霜も雨も風も開花を妨げることはありませんでした。
おかげでとても美しい房がたくさん生まれたのです。
収穫までのあらゆる段階で、葡萄はこの上なく健全に生育していきました。
収穫は9月4日から9日まで行われました。
醸造はあまり前例のないものとなりました。
温暖な年の高い糖度の割合に注意深く対応する必要がありましたが、
幸いなことに美しい酸が綺麗なバランスを保ってくれています。
色々なテイスティングコメントがあるとは思いますが、過剰なアルコール感や乾いたタンニンを感じさせず、
美食家を刺激する集中力のある豊満な個性、総じて輝かしい光のミレジムです。
ブラックカラント、チェリー、プラムといった黒系果実の精緻な香り。
絹のような舌触りで悠大に広がっていきます。
(オルヴォー村岡)
個人的には2018年を表現するコメントとして非常に的を射たコメントと思います。
アルコール度数も14~14.5と高くなっていますが、久方ぶりに太陽の恩恵を存分に受けたミレジム
長期熟成に耐えられるという個性は今後10年重宝するのかと思います。
もちろん造り手によってこの高い糖度への対処は異なりますが
優良な造り手のワインを飲むと、ここ数年とベクトル真逆の個性ながら素直に良いものは良い!と感じます。
(村岡)
Vosne Romanee ヴォーヌ・ロマネ
まさに伝統的な美しさを体現したワインです。
ドメーヌに隣接したヴォーヌ・ロマネ北東の区画、シャランダンとレ・プレ・ド・フォリー、シャン・ゴーダン、ラ・コロンビエール 、
そして南のラ・クロワ・ブランシュの区画から成っています。
畑の中央には遅い時期の霜の被害に備えた空気タービンが設置されています。土壌はすべて粘土石灰質です。
レ・シャランダンとクロワ・ブランシュの区画は1938年にジョルジュの父アンドレが両親から引き継ぎました。
その他の区画は1934年に手に入れました。
Nuits Saint Georges 1er Cru Vignes Rondes
ニュイ・サン・ジョルジュ プルミエ・クリュ ヴィーニュ・ロンド
ニュイ・サン・ジョルジュの典型とも言えるワインです。
深く、豊かで岩の多い土壌です。
樹齢は30年で、若さによる力のある葡萄です。
土地を耕すことにより土壌を把握し、収穫量を厳しく制限することにより樹勢をコントロールします。
マリー=クリスティーヌが1981年にこの区画を購入しました。
以下2017年ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ヴォーヌロマネ2017年です。
※販売に際してのご注意
今回ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールのワイン
二種類ご紹介ですが極少量入荷のワインとなりますので
どちらか1種類のみにてご検討よろしくお願いいたします。
複数ワインご注文の際はご注文のキャンセルとなりますこと
ございますのでご了承ください。
2017年のジョルジュ・ミュニュレ=ジブールです。
もちろん・・・・飲めません。
極々少量割り当て
1本でも2本でもいただけてその先のお客様へとお伝えできるだけでも幸せなワイン
ただ・・・・
2018年以降なんだか少し期待できるような内容
リアルワインガイド様の67号にて掲載ありましたね
貸出している畑が2017年にかえってきたとの情報
新たな区画のワインは一つ増えるとのこと
ヴォーヌロマネ コロンビエール
それ以外は既存のワインの区画となるようで
その分生産量は増えるようです。
その先のインポーター様そしてワイン屋そして消費者様へと
少しでも増えていきますこと祈りつつ
まずは今回2017年
今回は当店でご紹介できるワインは
二種類
ヴォーヌロマネ2017年
そして
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2017年となります。
もう飲んでしまおうか・・・・など考えますが
やはり一人でも待ち焦がれているお客様おられるということで
しかも
リアルワインガイド様にて
もうどうしようもないほどにほめたたえられるそんな評価となっている2017年
わざわざ飲んでうん美味しい!なんて言っても当たり前なわけで
飲まずにご紹介です。
まず
ヴォーヌロマネ2017年
私もなんどか飲んで
この単なる村名格のヴォーヌロマネなのに
なんでこんな奥深く美しくかといって薄旨系じゃなくビシッと焦点あい
しかも飲み進める中でスケール感が増していく
こんな表現一握りの造り手がしかも最高の時を迎えて
初めて仕上がるワインなのではと思います。
その段階にあるワイン
村名格でも感動へと繋がるワインなのですね
まさにヴォーヌロマネの真髄
その香り香水のような品ある香りから柔らかい液体調和
ヘロヘロになるほどに美味しいとの評価のワインです。
次は
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2017年
このワイン
現在ではジョルジュ・ミュニュレ=ジブールのワイン
すべてが品薄でありますので
すぐになくなることとなりますが
以前はこのワインは
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールの中でも動きはそんな良くないワインだったかと思いますが
でもこのワイン
何度か飲んでいる中で確実に美味しく
美味しくというかすでに美味しいのは昔からですが
緻密さや黒さ美しい黒さありながらその集中力の鋭さが増しているそんなワイン
リアルワインガイド様の評価も
近年高いものとなっているワインの一つと思います。
当店の供給元はオルヴォー様ですが
価格的にも中身を考えればかなり良心的な価格に収まっていると思いますし
中身もリアルワインガイド様の評価ですと
ほんの一握りの生産者にしか出せない香り
素晴らしい調和感などとんでもないことになっているとの評価
以上2017年ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールとなります。
以下2016年ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2016年です。
すでに2015年までご紹介しており
今回はビンテージ逆行してご紹介の2013年
そして新ビンテージの2016年です。
ただ・・・もう周知のとおりでトップ生産者まで上り詰めた近年の品質ゆえに
もうほんの少しでもいただけるだけでもありがたいそんなワインとなってしまいました。
ゆえにもしかすると
今後飲むことはできないワインとなってしまう可能性
というか割り当てさえも当店の状況からすると無くなる可能性あるわけで
そんなところもあり
2016年のご紹介とともに
数年熟成した
2013年飲んでのご紹介です。
飲んでのご紹介といってもニュイ・サン・ジョルジュのほうだけですが
それだけでも当店からすると
思い切ったことでもありますね
ということで
まずは飲んだ2013年
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンドです。
2013年ビンテージって意外にいや少なくとも私はネガティヴなイメージ持ってしまったワイン多かったのですが
でもそのへんは熟成がしっかりと本来の姿へと進んでいく
そんなことも感じたわけで
もちろん厳しいビンテージならその中で良質な葡萄のみまたその年の中での栽培に関しての
出来るだけの注意深い対応とかそういったしっかりとしたものがあって
初めて可能となるようですね
そろそろリリース開始となる2017年ブルゴーニュ
試飲会などお披露目はもう少しですが
フレデリック・コサールの2017年
インポーター様の情報ではまた一つ上のステージへと上がった
かなり興奮のもとに情報が伝わってきますので
2017年もかなり厳しいビンテージとは思いますが
昨今は単に暑い年雨の多い年などなど日照量だけでビンテージの良し悪しを決めるのは
早計でありさらにはどんなに健全なビンテージであっても造り手の腕がかなり左右してくることは
認知されてきているのではと思います。
そんなわけで
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2013年です。
グラスに注ぐとめっちゃクリアーで
このへんは2013年の特徴も出ているように思えます。
イメージではこのワインはけっこう黒さも肉厚感も出るワインだったと記憶しておりますので
でもこの2013年はそんな肉厚感で良さを表すというよりは
ドライでエレガントな風合いで勝負する感じ
数年寝かせたいたことでより鋭さが増している感覚
ただご紹介の画像では紫強めにでておりますが実際は
赤、黒そしてエロティックななんかそんな感じ伝わる色調
そして香りは・・・黒系の磨きこまれた香りドライなのにその上質感
集中力はさすがの仕上がりです。
香水系の焦点のしっかりとした黒果実、厚みある熱感じるよりも
冷たさを伴う黒系でまだ紫っぽいニュアンスも残りつつ
そのまま味わいにも落ち着き例年の肉厚感はなくとも
綺麗な酸が伸びる中に細やかに目の詰まりあるコクが感じられ
6:4くらいでしょうか
その他大きくスケール感につながるものはなくとも集中力持続しつつ
上質なワインをじっくりと楽しめるワインとなっております。
その年その年の個性をとらえその中で良さを見出す
それがしっかりとできる造り手なんでしょうね
一緒にご紹介の
ヴォーヌロマネ2013年
こちらさらに数は少なくなりますが
直近の2016年ビンテージでも言われておりますが
モンスター村名ワイン的な
私もその感動を知ってまった一人として
このワインはその年その年のキャラクターはありつつも必ずは村名格のワインとして
十分すぎるほどのポテンシャルそして美しさ誇りながらヴォーヌロマネを表現してくれるワインで
あると思います。
そして直近の2016年ビンテージ
同じくご紹介は
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2016年
そして
ヴォーヌロマネ2016年です。
こちらは未試飲ですが
リアルワインガイド様のご紹介などみるともう近年のものは抜群はあたりまえで
ルーミエ、ルソー、ルジェ、三巨頭に迫るものがあるとのこと
品薄さと価格など考えると
ジブールのワインはまだまだ良心的なものですね
個人的にも2014年と2016年はすごく好きな感じ
そんな年のジブールのワイン
良くないわけがなくさらに出ている情報では2017年もかなり期待のできるものらしく
当分は安泰な感じですね
ヴォーヌロマネ2016年の評価も村名格のそれをはるかに超えるものあるようで
盤石ですが
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2016年
以前からの評価よりも着実に伸ばしてきているような気がいたします。
ニュイ・サン・ジョルジュであってもその美しさ端正な液体
美味しいんだろうな~と想像するだけでもうたまらないワインです。
今回以上
2013年と2016年のご紹介でした。
もしかすると今後当店ではお取扱いできないかもしれないワイン
少ししかないですが
ぜひよろしくお願いいたします。
以下2015年ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2015年です。
2015年ブルゴーニュ次々とリリースされる中
その中でも一握りのトップの生産者が登場です。
2014年、2015年と感じるのが
特にこの2015年
収量もそれなりとなったビンテージのはずが
非常に数が少なく感じる2015年
なぜ?となりますが
諸事情がいろいろとあるようですね
欧米に受けの良いビンテージゆえの引き合い
某国などによる引き合い
リアルワインガイド誌にもそのへんが書かれておりましたね
昔からのお付き合いとはいえ
やはりある程度は金の部分もでてきますよね
辛いところですが
今後貴重なワインはより貴重な存在になってしまいそうな
でもそれも一つの流れや時代ですので
また進み戻りを繰り返してですね
願わくば
どんなビンテージでもその中の良さをしっかりと評価して
続いてほしいそんな気がいたします。
莫大な資金力で無理やり引っ張っていくようなところがもしあるとして
それがこのビンテージは買う
今年はいらないとか
そんな不安定なものが出てくる時期も今後くるかもしれません
そんなときにそのドメーヌが存続できなくなるような状況にならないことだけを
祈りたいと思います。
ということで
前置きが長くなりましたが
欲しくとも難しく今回2015年は
テイスティングもあきらめざるを得ない状況の
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
2015年です!
当店ご紹介は二種のキュヴェのみとなります。
ここのワインは
極極美しいのに
豊かさも感じられるワイン
もちろんスケール感や想像を超える奥深さ懐の深さもあるワイン
近年は完成されたさらに上を行く
最高の時代を迎えている
そんなワインとなっております。
どのワインを飲んでも外れは無いそんな2015年ですし
感動が待つワインとなっているようです。
リアルワインガイドさんの評価なども
ワインの味わい云々よりもその目の前のワインの凄さ
存在の素晴らしさが中心で
へたに言葉にできないほどの完成度のようです。
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
●ヴォーヌロマネ2015年
●ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2015年
そんな2015年
よろしくお願いいたします。
※販売に際してのご注意
今回二種類ご紹介となりますが
御一人様
どちらか1種類1本限りでよろしくお願いいたします。
以下2014年ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2014年です!
2012年が過去最高と言われそれ以前から注目度高いジョルジュ・ミュニュレ=ジブールですが
さらに上を行く2013年
ちなみに2013年は割り当て無しでした・・・
そして2014年
リアルワインガイドでの評価はとんでもない状態となっているようで
2014年オーレリアン・ヴェルデの評価も凄くその売れ行きも凄かったですが
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールは
元々のレベル的にすでにトップ生産者の仲間入りしていただけに
さらにそこから高みへと一歩一歩登りつめているわけで
本当に本当の水準のワインへと行ってしまわれたようですね
こうなるとまずワインの確保が難しい
2013年割り当てなしだったからまず2014年のご案内は無いものと思っておりましたが
・・・
ありました。
極少量二種類のみですがこんなうれしいことはないですね
そしてそして
飲みます!
より数の少ないヴォーヌロマネはあきらめでも
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2014年
完璧なワイン
グランクリュクラスと言えるワインなんですね
その様子ですが
まずすんごい集中力!
開けた瞬間の煌めきわかりますでしょうか?
一握りの生産者がしかもすべての要素
経験とか環境、葡萄もそうだし家庭の環境とか
いろんなものが合致して良いワイン素晴らしいワインへと一点に向かっていて
初めて仕上げることができるレベルにあると思います。
それが開けたての段階で空気感が違う
今開けてしまって良いものか開けてから感じるやっちまった感ですが
偉大なワインはいつ開けてもその素晴らしさを伝えてくれます。
クリアーで清澄度あり赤、黒の芸術品のような色を見せてくれます。
妖艶とかそれはもちろんで
それを表現する要素があるのはあたりまえでその彫りの深さとか
余計な表現が無いから引き立つ美しさ
心地よいロースト香、黒果実赤果実の出し入れの上手さ
2014年でこのクラスで今の抜栓ですので
もちろんどの表現にも張りつめた緊張感と少しだけの強いものありますが
どれもが高次元でバランスとれているから
破たんなくこのバランスで飲めてしまう
まさに香水ニュイサンの良さが凝縮したそしてベストなバランスを感じることできるワイン
余韻が長くすごっ!
美しく完璧と言いましょうか
たまたまその時テレビでは
プロフェッショナル仕事の流儀など番組やっておりました。
ねこさんと呼ばれる魚のプロのお話で
正直自分が恥ずかしくなるほど
そしてこの目の前のワインにもまだまだ自分の仕事に対する甘さを
感じさせられるそんな崇高なワインであります。
褒めても褒めてもほめ過ぎではない世界ありますね
ヴォーヌロマネ2014年も素晴らしい評価となっているワイン
以前飲んだヴォーヌロマネ
村名格ということを忘れることできるワインであり
今2014年さらに上を行く評価
村名格でありまがらグランクリュ?との言葉も飛び出すレベルにあるワインです。
ヴォーヌロマネ2014年は
極少量のために御一人様1本限りでお願いいたします。
最後にこんな貴重なワインお分けいただいたことに
感謝いたします。
ありがとうございます。
以下2012年ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2012年入荷です!
昨年2011年ものすごい品質と評判のジョルジュ・ミュニュレ=ジブールのワイン
その中でも
ヴォーヌロマネ2011年は飲みましたが
まさに驚愕の仕上がりともいえるワインであります。
確かに村名格
ヴォーヌロマネでありますが
その延長線上にある一級そしてグランクリュまで
想像させるようなワインといいましょうか
少なくともワインの大きさはそこまでなくとも
もちうる酒躯の中でできる集中力の研ぎ澄まされ方
それに関してはその品質までいっているワインと感じました。
そして2012年・・・・
2005年をも上回る
過去最高品質!と言われるビンテージであります。
リアルワインガイドでもそこまでの評価出てしまうと
間違いなく品薄となってしまうワイン
ここ数年すでにそんな状況となっていただけに
今年2012年は供給は無理かと思っておりましたが
入ってきました。
極少量のみ
ヴォーヌロマネはさらに少なく飲むこともできないほどに・・・
そしてもう一つは
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2012年
こちらも飲めないので
なんとも申し訳ありませんが
ただ出ている評価
リアルワインガイドではなんと92~93
・・・
グランクリュ品質のポイントであります。
ニュイ・サン・ジョルジュでありながらヴォーヌロマネのような端正さと正確さ
・・・
なんとなく想像できてしまう
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブールのワイン
そうなんですよねこの正確性という一見堅そうなイメージですが
それが考え抜かれたように次の魅力が流れるように
出てくる波状攻撃のように
ここで終わりかと思いきやそれがふくらんでさらにこっちがプラスされてと
こんかい
このニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2012年
すんごいワインなんだと思います。
少なくとも3~5年は待ちたいワイン
待てる方ぜひ!
ということで
今回このヴォーヌロマネ2012年
そして
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2012年
であります。
ドメーヌ史上最高とも言われる2012年ぜひご興味あるかたお早めに~!
以下インポーター様情報
Domaine Georges Mugneret
Nuits Saint Georges 1er Cru Vignes Rondes
ニュイ・サン・ジョルジュの典型とも言えるワインです。
深く、豊かで岩の多い土壌です。
樹齢は30年で、若さによる力のある葡萄です。土地を耕すことにより土壌を把握し、 収穫量を厳しく制限することにより樹勢をコントロールします。
マリー=クリスティーヌが1981年にこの区画を購入しました。
Domaines MUGNERET-GIBOURG & Gerrges MUGNERET /
ドメーヌ ミュニュレ=ジブール&ジョルジュ・ミュニュレ
『Mugneret(ミュニュレ)』の名前はコート・ド・ニュイ、とりわけ ヴォーヌ・ロマネに何世代も見られる名前です。
ドメーヌは、ジャンヌ・ジブールとその夫アンドレ・ジブールの二人で1933年に 設立されました。ジョルジュ=ミュニュレは彼らの一人息子です。
彼は医学の道を選び、ディジョンの薬剤師として働く一方、実家のワイン造りも 並行して手伝い、拡大した区画には自らの名前を冠してリリースしました。
ドメーヌ・ジョルジュ・ミュニュレはこうして設立されたのです。
1958年には妻ジャクリーンと共にアルジェリアでも働きました。そして二人の娘、 長女マリー=クリスティーヌと次女マリー=アンドレに恵まれました。
1988年、長い闘病生活の果てに59歳の若さでジョルジュ氏は急逝してしまいました。 ジャクリーン夫人は勇敢にも、当時父と同じ薬剤師をしていた長女、マリー=クリス ティーヌをドメーヌの後継ぎに任命したのです。
現在、ドメーヌはジョルジュ氏の妻ジャクリーンと二人の娘、マリー=クリスティーヌ とマリー=アンドレによって運営されています。
ドメーヌ ミュニュレ=ジブール&ジョルジュ・ミュニュレ
●栽培
全ての畑は折半耕作の畑となりますが、彼女たちは畑に頻繁に足を運び、畑の所有者と 何度も何度も話し合いをします。そのため畑の所有者は葡萄栽培の総監督を彼女たちに 任せています。
ドメーヌの葡萄は生物学者であるフローレンス・ピションの指揮の元、ヴォーヌ・ロマネ のワイン生産者であるジャン=フランソワーズ・ガンドレイ、そしてワイン造りを経験で 学ぶ歴史学者のフローラン・ロンプルを加えたチームにより栽培されています。
彼らは一年のほとんどの時間を葡萄栽培に費やしています。
折半耕作を行う畑は、ミュニュレ・ジブール同様に畑仕事に熱心なドメーヌ・ジェラール・ ミュニュレ、ファブリス・ビゴの畑を賃貸しています。
栽培の指揮はミュニュレ・ジブールのチームです。
畑を丹念に耕すことで葡萄の根を地中深くに導き活性化させることでテロワールの個性を 最大限に引き出すのです。また、グリーンハーヴェストを行い、収穫量を厳しく制限する ことで、収穫前の夏に葡萄の凝縮度を高めるのです。
●醸造
4~5日間、低温マセラシオンを施した後、10日間ほどアルコール発酵を行います。
これらの発酵過程は年によって異なりますが、15~20日間に渡って行われます。
空圧式プレスでやさしくフリーランジュースを取りだした後、約18ヵ月間、オーク樽で 熟成させます。熟成の段階で一度、樽から別の樽へと移し替えます。熟成後に各アペラシ オン毎にブレンドします。濾過、清澄は行いません。
●哲学
マリー=クリスティーヌとマリー=アンドレが目指すワイン。それは優しくて伝統的なワイン です。葡萄の果実の新鮮さ、繊細さを損なわず、各アペラシオンの個性を完璧に表現したい と考えています。ピノ・ノワールとテロワールの関係は、ブルゴーニュワインの豊かさと多 様性そのものなのです。
以下2011年ご紹介文
ジョルジュ・ミュニュレ=ジブール
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2011年入荷です!
ここ数年非常に品質が素晴らしいと評判のジブールの2011年であります。
しかも人気のヴォーヌロマネ
正直当店割り当ていただけるとは思っておりませんでしたが
入りました。
数量限定ですが
今回はヴォーヌロマネ2011年と
ニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2011年
であります。
そして今回ヴォーヌロマネテイスティングいたしました。
美しくエレガントな世界あるとは思っておりましたが
そのエレガントさにもさまざまな方向性ございます。
ルイ・シュニュのような化粧っ気無いピュアなエレガントさあるワイン
ミシェル・グロのようなエレガントでも安定感ある安心感あるワイン
そして
ジブールでありますが
私はヴォーヌロマネ初めてになるのかと思います。
実際飲むのは
そして体験してしまいました。
素晴らしいです。
ワインスタイルの確立そして安定感あるワイン
そのさらに一つ上を行く集中力と
完璧なまでのバランス
これは常に出し続けることできない域に達しているのではと
思うワインでありました。
どこのドメーヌでも生産者の経験、代替わり、醸造施設の状況や経済状態
そして土壌の状態、葡萄の樹齢など
様々な要因が絡み合い
その中で波があるのではと思います。
そのすべての条件がそろった生産者のみが出しえる魅力とでもいいましょうか
その一つの姿がこのワインには存在するように思えます。
早速抜栓で
グラスに注いだ色
これは色とかではなくこのグラスの中で踊る液体が優雅に芸術ともいえる
一つの形となっているそう思えるほど
香りがまたすごい
なんだこの
バニラとパウダリーで繊細で神々しい液体!
集中力あり次々とその魅力をはっきりと伝えてくれる液体
クッキリとした赤と黒の美しい色
鼻を近づけるだけで自ずと高まる緊張感と別世界の次元が
この繊細でいて集中した液体が放つ香りが
非日常を与えてくれるそんな液体であります。
多くを受け止めてはいけないほどに
香水のように放たれる香気成分
どんどんと香りの量は増し質は濃密さを増す
シンプルでも量がすごい
なんて甘い品のある香り
これがワインの香りとは到底思えないほどいや思えない!
SK-Ⅱという化粧品は確か出羽桜の桜花吟醸本生の吟醸香から生まれた
と話題になりましたが
このジブールのヴォーヌロマネからも
ぜひ生まれてほしい!いやぜひ作って!と言いたいほど
バニラっぽさとクリーミーさも出てきて
ドライな生クリームのよう
香りばかり先行してしまいましたが
味わいも液体のこの精密な造り
すべてのバランスがここにある!とも言いたくなる
何もないようなVRとして完璧な味わい旨味の広がり方
ピュアすぎるようなワインとも違い
多彩に要素はありながらもどれも無駄はなく
少なすぎず多すぎない必要なものはすべてそろっていると言えるそんなヴォーヌロマネ
これだけのヴォーヌロマネ生み出すジブールの2011年
こちらはニュイ・サン・ジョルジュ1erCruレ・ヴィーニュ・ロンド2011年で
ありますが
こちらも定評あるワインであります。
ニュイ・サンの黒いニュアンスあるワインだけでなく
そこにジブールの今素晴らしいワイン生み出す条件がそろった
その美しさ集中力感じていただけるワインとなっているかと思います。
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