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店長ブログ

吉田 博人

こんにちはオネストテロワールの吉田 博人です。

平成19年4月より実家の酒屋に戻ってきました。約1年自分が本当に売りたいお酒は何なのか苦悩しながらやっと少しずつ見えてきました。

〜心と体にやさしいお酒で人の和ひろげます〜

この言葉を胸に美味しくて安心で造り手さんの心が伝わる、そして風土が伝わるお酒を紹介していきたいと思います。

吉田 博人 44歳  SSI認定 きき酒師 日本ソムリエ協会認定 ワインアドバイザー 末広酒造認定 燗酒名人

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エンデルレ・ウント・モル ピノノワール・リエゾン2017年 750ML

4,073円(税302円)

定価 4,752円(税352円)
販売価格 4,073円(税302円)
在庫数 4本
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エンデルレ・ウント・モル
ピノノワール・リエゾン2017年です!!!

ドイツの自然派
極エレガントでありながらそのドイツならではの個性や美しさ軽やかさ
そしてドイツのワインだからこその
この本当に精緻な仕上がり見せるワイン
エンデルレ・ウント・モルです。
こちらピノノワール・リエゾン2016年
前回ご紹介で完売になっていたワイン
再入荷で来ました!
今回2017年飲みましたが
やはり旨い薄旨系ながらこの甘くエアリーな果実感なんかスパイシーな苺のような
オレンジオイルも入るような
ピチピチとフレッシュ感などもありつつ
上品!たまらなく美味しいドイツピノノワールです。

その様子ですが
すでに記載しておりますが
グラスに注ぐと
赤けい透けるような薄めの液体
でも単なる薄い液体ではないんですね
明るさもあり赤にほんのりオレンジ混じるような感覚
すぐにふんわりとアセロラ、オレンジ、マンダリン!と
軽やかに繊細に広がる果実香
エンデルレ・ウント・モルのワイン
このピノノワールは
若くリリースしたてでもこのふんわりとそして紅茶系のニュアンスあるんですよね
他のピノノワールアルザスのピノノワールなんかでも
熟成してくると紅茶系のややダークさとともにでてきたりしますが
エンデルレ・ウント・モルのものは
若い段階ですでにそんなニュアンスも含んでいる
というか
より肉をそぎ落とし顕在化させていると考える方が適当かなと思います。
そんなオリエンタルフレーバー心地よく田に染みながら
また可愛らしい表現が加わってくる
花に根
美しく可憐にポワンと咲いてくるんですね
味わいもその香りのイメージどおりに進んでいき
冷涼感と優しい口当たりでス~っと静けさの中、ゆっくりと繊細に薄旨でも
ほんの少しの期待する旨味のコアがあり
それがゆったりと染みていく酸も生き生きとフレッシュで
また旨味がこみ上げてくるような細やかだけどちゃんと様々な要素楽しめるピノノワール
リンクリンのシュペートブルグンダーもよりカジュアルで好きですが
エンデルレ・ウント・モルのピノノワールは
やはりこの上品さ細やかな表現力精緻な造り
これは素晴らしいです!

ぜひ感じてほしい
ドイツワインはいいや〜なんて言わずに
ぜひ感じてほしいワインです!!!

ということで
完全にエンデルレ・ウント・モルのワインに
心奪われた感じなのですが
その他の入荷ワインです。

今回は
再入荷で
リエゾン・ピノノワール2016年
そして
先ほどご紹介の
リエゾン・ピノノワール2017年

さらには
エンデルレ・ウント・モル
一番手ごろな価格のピノノワール
ピノノワール・バーズィス2017年
これは
2015年、2016年とお取扱いですが
価格もさらに良心的でなんというか品の良さ集中力はもちろん
リエゾンそしてブントシュタインなど上のキュヴェのほうがいいに決まっておりますが
その分カジュアルに親しみやすい
そしてナチュラル感もより楽しめるピノノワールそう感じます。
といっても最近のワインは飲めておらず
今回も数も少ないワインです。
まずエンデルレ・ウント・モルのピノノワール
触れてみたいというお客様にはこちらいいかもです。
これ飲んだらさらに上のワインも飲んでみたくなるのではと思います。

そして次は
上位ピノノワール
上位のピノノワールはいろんな種類あるようですが
区画ごとに仕込むワインから
中には三つの畑のものを混ぜて仕上げられるワインなど
まだ日本に入荷していないものなどなどいろいろあるようです。
その中から今回は
ピノノワール・ブントザントシュタイン2017年です。
以前かなり前ですがラシーヌさんの試飲会で
飲んだ経験あるワインですが
価格は上がりますがより密度感
シュールさもあり緊張感漂うピノノワール
口にするとハッとするような目の覚める感覚
基本のエンデルレ・ウント・モルのピュアな果実味ドイツらしい風合いはそのままに
果実味の表現の集中力もあがり
心地よい固さの中にエネルギーを感じる
甘さとか濃さが深いわけじゃなくレベルの上がるピノノワール
ただ2017年ですので数年寝かせたいワインですね

以上ピノノワール赤は
リエゾン2016年
リエゾン2017年
バーズィス2017年
そして
ブントザントシュタイン2017年です。

そして最後にですが
こちらは販売するほどの本数は無いのですが
一応ご紹介ほどに
リリースされたのは昨年末くらいですが
探して極極少量のみお分けいただいたワイン
エンデルレ・ウント・モルのマセラシオンワインです!

飲めません。
ただその時一種類だけ別なマセラシオンワインいただいており
その時の印象ですが

○ブルグンダー ヴァイス&グラウ2017年
品種はヴァイスブルグンダー
グラウブルグンダーであります。

ブルグンダーという名前が差す通りブルゴーニュ系統ピノ系となる品種
ピノブランとピノグリに相当する品種となるかと思います。
橙クリアー香りは軽やかなバラ系ありドライな桃も冷涼感とともに広がります。
ほんわか甘系な香りもあり
軽めのマセラシオンからくるほんのりタンニンも感じますが
基本のエンデルレ・ウント・モルのワインらしい
気品、繊細、細やか
そしてフローラルな香りが口中で咲き花系へと繋がっていく
液体はやわらかで瑞々しくマセラシオン系の強さや酸化的なニュアンスはほとんど
顔を出さずに楽しめるワイン
ドイツらしいミネラル感もありワインを引き締めつつ
全体のバランスもいいですね
清涼感あり綺麗めにまとまるさすがです。

と非常にキレのあるドイツらしい魅力備えるマセラシオンワインでありました。
香りの出方も柔らかく繊細で
いいワインでありました。
そんなイメージあり
今回極少量おわけいただいたマセラシオンワイン
二種類です。

○グラウブルグンダー2017年
そして
○ミュラートゥルガウ・ピュール2017年
どちらもマセラシオンワインで
色ももうたまらないオレンジの明るく柔らかい深みもありそうなワイン

飲めませんので詳細お伝えできませんが
マセラシオン期間からもかなり違いありそうです。
グラウブルグンダーは
マセラシオン期間10〜14日間
そして
ミュラートゥルガウのほうは
マセラシオン期間4〜6カ月
とのことで日数と月数との違いくらいあるので
色の違いも歴然です。
これはもう楽しみなワインですね!




以下2016年ご紹介文

ラシーヌさんが発掘してくるワールドワイドなワイン群
昨今では
国の垣根は全くなくなったともいえるのかなと
しかもチリはじめカリフォルニア、オレゴンなどもお取扱いするようになったことで
本当の意味で良き土壌、天候そして人が存在すれば
地球上どこでも行くのではと
突き進んでいくのではとそう思えるラシーヌさんです。
そんなラシーヌさんがあって初めて
お取扱いとなったのも
このドイツの良質なワインであります。

その中でもこのエンデルレ・ウント・モルのワイン
素晴らしいですし
個人的にもその魅力にはまります。
でも昨今はそのへんの魅力も広まりつつある中
割り当ても厳しくなってまいりました。
今回もそれぞれ少量ずつですので
今回は未テイスティングでのご紹介となります。

ドイツはバーデンの造り手
昔からシュペートブルグンダー
ピノノワールの生産が盛んだったのかなと思います。
そんなエンデルレ・ウント・モルのピノノワール
ドイツらしいドイツならではのミネラル感を備えたワイン
その中に込められた繊細で美しい一本筋の通った伸びのある旨味
軽快な液体でありながらも
その集中力はさすがラシーヌさんのセレクトに叶うものであります。

今回ピノノワールで二種類
2016年です。
2015年はバーズィス飲みましたがより親しみやすい価格帯ながら
ふんわりとした赤果実のベールがかかる液体繊細でいて出汁のような旨味も
にじみでてくるワインにもう心魅かれるワインでありました。
今回2016年数も少ないです。
そして
上位キュヴェの
ピノノワール・リエゾン2016年
よりエキスの強さ正確性も上がり隙のない酒質ながら
細やかな表現力に満ちたワイン
ずっと追い求めるお客様いるくらい
それだけの魅力あるドイツの注目のピノノワールであります。

ぜひ!!!


以下2015年ご紹介文
エンデルレ・ウント・モル
ピノノワール・リエゾン2015年です!!!

真ドイツ!とも言うべき
造り手ラシーヌさんよりたくさんご紹介いただく中
ショップとしてまだまだその魅力を伝えきれていないそんな気がする
ドイツワインです。
飲むと本当に素晴らしいワインであり
日本人にピッタリとはまるワイン
そんな気がするドイツワインなのですが
いまだに甘口のドイツワイン・・・そんなイメージあるのか
はたまた
フランス偏重な方にはドイツワイン!?みたいな
そんなところあるんでしょうか
もっと頑張らなくては!
ということで
でも当店もドイツワインのお取扱い少しとまりつつあるところでしたが
試飲会での国の枠を超えてのピノノワールの美しさを知り
またエンデルレ&モルのピノノワール・リエゾン
本当に好きではまっているというお客様より
刺激受けて
今回新ビンテージ入荷となりました。

今回入荷は
エンデルレ&モル
ピノノワール・バーズィス2015年
そして
ピノノワール・リエゾン2015年です。
前回はブントシュタイン2013年ご紹介でしたが
2015年
特に感じたのが
今までエンデルレ&モルのワイン
どこかスタイリッシュさやエレガントな仕上がりで
少し固めのニュアンスあるワイン
そんなイメージだったのが
さらに一歩踏み込んだナチュラル感も加わるワインとなっておりました。
それがなんとも驚きでしたが
そのへんもラシーヌさんとのお付き合いがあり
生産者とともに歩んでいくそんな影響がワインにも出ているのではと思います。
とにかくうれしいことであります。
ワインは
アセロラ、小梅系もふんわりでてきて
梅酢そしてほんわか甘〜いエキスが加わり
若干の揮発酸個人的には全然OKな範囲ですが
今までのエンデルレ&モルのワインのイメージからすると
だいぶナチュラルワインに進んでいるなと感じるもの
それゆえに開けてからの変化もゆっくりと進み表情の豊かさあり
さらに踊りいたのが
その後三日目以降旨味がぐっとせり出し
揮発酸系や梅酢っぽさもだいぶ収まり
それにかわるようにどこかココア調の細やかなタンニン感じるものが
でてくるんですよ!
その影響で旨味のグリップ感が出てくるこの感覚あのワインにあの造り手のワインに
共通するもの感じるのですがそれは名前は出さないで・・・
しっかし不安定さもだいぶ無くなり心地よいワインへ!

確実に進化している
エンデルレ&モル!
注目です!

一緒に入荷の
ピノノワール・リエゾン2015年
こちらは今回は未テイスティングですが
試飲会の際も参考出品されていたワイン
参考出品というのも
今数があまりないようです。
特にこのリエゾンが注目されているようで
初めて出会ったのが2011年ビンテージで
その魅力確かにありましたがその後さらに磨きこまれた感のあるリエゾン
逆にリエゾン以降
ブントシュタインや今回新しくリリースのピノ・ア・トロワなど上位キュヴェは
リリースから数年は待ちたいそれだけのポテンシャルあるワインかと思います。
リエゾン2015年こちらも期待できるワインであります。



以下ブントシュタイン2013年ご紹介文
エンデルレ・ウント・モル
ピノノワール・ブントシュタイン2013年です!!!

今回ご紹介のワイン
実はまったく新しい出会いからでありました。

全く新しい出会い・・・

全く新しい切り口とも言いましょうか
さすがラシーヌさんですね
2月8日に試飲会東京の新オフィス新テイスティングルームで行われましたが
以前のオフィスもラシーヌさんのそれは
独特の雰囲気というか美術館にでも来たかのような感覚になるのですが
ところどころにおかれる装飾品はどれもが特別なものに見え
手の届くところのあるようで
触れてはいけない存在のようでもあり
そのスペースへ続く道には
圧倒的な量を誇るワイン関連の蔵書があったりと
私はワインという飲み物
家族で楽しむもの家族で楽しめる空間造り
そんなの大事にしていると思っておりますが
このラシーヌさんのオフィスだけはなんとなく
子供連れてくるのは憚れるそんな特別な空間なんです。
だから試飲会などもこちらとしても気合を入れていかないと圧倒されてしまうばかりですし
その張りつめた空気感
心地よい緊張感そしてきびきびと無駄の動きのないスタッフと
それらに田舎者が混じるのはなかなかのハードルでもあります。

そしてその中心にあるのは紛れもなく光り輝く個性あるワインなんですね
中心はある意味両巨頭という考えも一つですが
それもまたそこに整然と並べられたワインを光り輝かせる存在の一つなんでしょうね
一方では柔らかな立ち振る舞いそして引き込まれる経験が物語る重い言葉
その後方にはときおりキラリと光る眼光鋭い視線があったり
まったくもって特別な空間でもあります。

そんな中での今回の試飲会
”ピノノワール・セレブレーション”と名付けられた試飲会
あるのは
世界各国のラシーヌセレクションの珠玉のピノノワールばかり
ブルゴーニュのみならずシャンパーニュ
ロワール、サヴォア、アルザス、チリ、イタリア、スペイン、ドイツ
そんな各国産のピノノワールを一堂に会した試飲会
正直最近はなかなか試飲会などに参加することも難しくなってきておりますが
この試飲会は参加せねばとなんとなく感が働きました。

全41キュヴェものワインがそろう試飲会で
そこでテイスティングしたワイン
その中からご紹介となります。

こちらは
ピノノワール
ドイツピノです!

ドイツのピノはシュペートブルグンダーとして
私の中では認知しておりましたが
最近はピノノワールとなるのですね
そのへんの違いはあるのか定かではないのですが
東京神田にある今ではあったといったほうが良いですね
日本酒専門店で修業したのですが
そこはドイツの直輸入ワインだけワインは扱いのあるショップ様でした。
それゆえにドイツワインはけっこう飲む機会あり
しかもそこはドイツの辛口のみ扱うお店でしたので
昔はドイツワインといえば甘口みたいなイメージ強かった
いまでもそうかな
そんな中、辛口のミネラル感ドイツらしい魅力にあふれるワイン感じる機会多かったのも
今につながるのかなと思います。
日本酒専門店でありながらドイツの辛口のみ扱うあたりも
今思えばドイツの辛口のワインには
そんな和酒に共通する魅力もあるのではと思います。

そんなドイツワイン
今急速に品質を上げて注目すべき真ドイツワインがございます。
そんな造り手の一人
エンデルレ・ウント・モルです。
ドイツはバーデンの造り手
バーデンといえばドイツの温泉地としても有名なようで
そのお店でもバーデンの樽熟のシュペートブルグンダーは
赤ワインの中でも特に人気のワインでありました。

今回ブルゴーニュはじめ各国産のピノノワールの中でも
その薄旨系のピノの魅力感じることできるドイツピノ
その魅力が存在するワイン
どこかスパイシーなニュアンスもありながら色の淡さその中に存在する出汁系の旨味
赤い実がはっきりと感じるワインで
一杯目の初めて口にする際の煌めきや
なんというかハッとさせられるナチュラルな風味
余計な手が加えられていないその魅力を感じていただけるワインであります。
エンデルレ・ウント・モルのワインには
その無駄のない表現力
若々しさと洗練された切れのあるピノノワール感じることができます。
決してお手頃価格と言えるワインではありませんが
ドイツピノノワールだからこそ感じていただける
そんな個性魅力あるワインかと思います。


以下2011年リエゾンご紹介文
エンデルレ・ウント・モル
ピノノワール・リエゾン2011年です。

ラシーヌさんセレクションのドイツワインであります。
真のドイツワイン
今のドイツワインを伝える素晴らしい生産者ばかりでありますが
もっとも新しいのかな
エンデルレ・ウント・モルであります。
まず気になったのが
ピノノワールでありますが
私の考えではドイツでのピノノワールというとシュペートブルグンダーでは?と
思うのですが
昔伝わったピノそれが土着としてシュペートブルグンダーとして定着したのが
シュペートブルグンダーだとすると
ピノノワールと名前ついているということは
新しくフランス産ピノノワール持ってきたのかな?と感じますが
・・・

いやただ単にシュペートブルグンダーとピノノワールと言っているだけか・・・

とにかく
ドイツ赤単調な赤や軽いだけの赤はございますがつまんないですよね
でも
その中でもドイツ・バーデンの赤はより色でた赤で
当店でもリンクリンのシュペートブルグンダーなどは
定番で本当に魅力ある赤だとは思います。
ただやはり深みという点ではもう少しもう少し欲しいところは否めません
その期待をしっかりと受け止め
価格も何とか手の出せる範囲といいましょうか
もしかするとポストお手頃ブルゴーニュの一つの選択肢としてもアリなワインではと
思います。

テイスティングの様子です。
早速抜栓でグラスに注ぐと
色は薄めややオレンジ、茶混じりのような2011年でこの色あいはちょっと予想と違うものですね
まずこの香気成分の立ち方ドイツのワインは閉じているワインってあんまりないのではと
思うほど開けたてから楽しめる親しみやすさございますね
でも軽い段階で終わるのではないワインです。
上品な紅茶系のそれも高級紅茶の甘みがふんわりと香
大地香と相まってなんとも心地よい〜!
やや小粒の赤果実中心でも甘いコクも加わるような香りが嫌味なものは無く
軽やかなのにキュッと締まったものありいいっすね
その心地よい香りとともに口中へと流し込めば
液体には適度なテンションがございます。
それも上位ワインにあるようなテンションが親しみとともに存在するので
期待感をあおりますね
薄旨系エキス系ともいえる仕上がりで
上品な熟したタンニンがパウダリーに感じることできます
旨味も何ともベストなバランスを取りながら繊細にナチュラルに表現される
この時期だから余計に体に馴染む旨さがあり
どこかアセロラっぽい軽い赤果実がふんわり存在しながら
薄旨の出汁が静かにしっかりと感じられる
気付くとかなりの量飲んでしまっている自分がおります。
いいですドイツ赤!