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店長ブログ

吉田 博人

こんにちはオネストテロワールの吉田 博人です。

平成19年4月より実家の酒屋に戻ってきました。約1年自分が本当に売りたいお酒は何なのか苦悩しながらやっと少しずつ見えてきました。

〜心と体にやさしいお酒で人の和ひろげます〜

この言葉を胸に美味しくて安心で造り手さんの心が伝わる、そして風土が伝わるお酒を紹介していきたいと思います。

吉田 博人 43歳  SSI認定 きき酒師 日本ソムリエ協会認定 ワインアドバイザー 末広酒造認定 燗酒名人

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d、Aワイナリー&エステート エニグマ・レイトハーベスト シャルドネ2013年 750ML

1,674円(税124円)

定価 1,674円(税124円)
販売価格 1,674円(税124円)
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ドメーヌ・アストラック改め
d,Aワイナリー&エステート
エニグマ・レイトハーベスト シャルドネ2013年です!

南仏ラングドックの旨安ワイン定番の
ジャン・クロード・マス
そのプロデュースするまたは関係するワイナリーは本当に数多く存在しますが
どれもが高い水準にある
ジャン・クロード・マスのワイン
その一つ
d,Aワイナリー&エステートの一つ
今回はエニグマ レイトハーベスト シャルドネということで
南仏らしいトロピカルなほんのり甘みそして明るさ
ある白ワインシャルドネです。

以下インポーター様情報
11月に収穫して仕込んだレイトハーベスト。フルーティーで甘い香り。ふくよかでボリューム感のあるやや甘口。口当たりは柔らかで、穏やかな酸味が味わいに爽快感を与えている。


色合いについて

緑色がかった淡い黄色。

香りについて

フルーティーで甘い香り。蜜のつまったリンゴ、アプリコット、パイナップル、パッションフルーツを思わせる香り。

味わいについて

ふくよかでボリューム感のあるやや甘口。口当たりは柔らかでマスカットのような甘みを伴った果実味があり、穏やかな酸味が味わいに爽快感を与えている。
.

製法・栽培方法

栽培方法について

シャルドネを11月に収穫。

合う料理
青カビタイプのチーズ(ロックフォールなど)
ドライフルーツ
洋梨のタルト




以下2010年ご紹介文
ドメーヌ・アストラック
エニグマ・レイトハーベスト シャルドネ2010年です!

南仏はラングドックの旨安ワインの帝王とういうべき
ジャン・クロード・マスのワインであります。
どのワインも
価格以上のパフォーマンス見せるワイン多いのですが
その中でもこのアストラックはリムーで生産されるワインで
数多くの品種が栽培され
こちらのワインもシャルドネとなりますが
シャルドネ80%
ヴィオニエ15%
ミュスカ5%で構成されるワインになります。

レイトハーベストということで
収穫を遅らせて糖度をあげてそのブドウから造られる甘口ワインでありますが
11月収穫とあります。
一般的に9月〜10月に収穫かと思いますので
1か月とか2か月遅らせるわけですね
完熟してなお、おいておくわけですのでケアも大変かと思いますが
そこからできたワインであります。

でもこの価格・・・
驚きですね

今回飲んだのですが
抜栓しグラスに注ぐと
黄色強めテリありエキスも中程度
香りは
レイトハーベストらしく桃や蜜林檎、シロップ系のでもほどよく爽快なニュアンス
ありいいです
そして特徴的だったのが、バニラっぽいニュアンスあるんですね
樽から来るようなものではなく
樽熟でもないのですが確かにあるんですね
味わいは
まず液体のまろやかさあり
ネットリ感はそこまでなくさらりとそして甘みもやや甘程度の感じ方で
その後はスッキリと消えますね
やや緩めの印象ですがまぁこのバランス良い甘みと酸味で
がっつり甘系ワイン飲みたいときではなく
軽いデイリーやや甘ワイン的な存在で
使えるワインではと思います。

以下インポーター様情報
品種の特徴をエレガントに表現

 ドメーヌ・アストラックはラングドック地方リムーに位置するワイナリー。大西洋気候と地中海性気候の特徴を合わせ持つ恵まれた環境のもと、カベルネソーヴィニヨン、ピノノワール、メルロー、シラー、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、モーザック、シュナン・ブランなどの多種多様な葡萄が栽培されています。
 1862年にジャン・アストラックが12haの葡萄畑を買い取ってワインづくりを開始したのがドメーヌ・アストラックの始まり。現在は400ha以上の葡萄畑を所有する一大ワイナリーに成長しました。
 現在のオーナー、ジャン・クロード・マスはドメーヌ・アストラックのポテンシャルに魅せられ、伝統と近代的なワインづくりの技法とを融合させ、さらなる高品質ワインをつくるという新しい試みにチャレンジしています。自身のワイン作りにおけるフィロソフィーを実現すべく心血を注ぎ込んだドメーヌ・アストラックのワインには、葡萄品種の特徴が余すところなくエレガントに表現され、自家産葡萄を使用したワイン作りからはフィネスやテロワールが感じられます。