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店長ブログ

吉田 博人

こんにちはオネストテロワールの吉田 博人です。

平成19年4月より実家の酒屋に戻ってきました。約1年自分が本当に売りたいお酒は何なのか苦悩しながらやっと少しずつ見えてきました。

〜心と体にやさしいお酒で人の和ひろげます〜

この言葉を胸に美味しくて安心で造り手さんの心が伝わる、そして風土が伝わるお酒を紹介していきたいと思います。

吉田 博人 41歳  SSI認定 きき酒師 日本ソムリエ協会認定 ワインアドバイザー 末広酒造認定 燗酒名人

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ドメーヌ・デ・キャヴァロド シャルドネ・ギーユブートン2014年 750ML

3,888円(税288円)

定価 4,536円(税336円)
販売価格 3,888円(税288円)
在庫数 2本
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ドメーヌ・デ・キャヴァロド
シャルドネ・ギーユブートン2014年です!!!

前回当店初のお取扱いとなったキャヴァロドですが
限定割り当て入荷のため数も少なかったのですが
それ以上にあっという間に完売となったワイン
今注目のジュラワイン
でも注目以前に本当に厳しい産地でもあるジュラ
注目の鏡さんのジュラワイン
ドメーヌ・デ・ミロワールでもこの地での自然農法でワインを産することの
厳しさ本当に大変なようです。
なかなかに十分な生産量を収穫することは難しいようで
やっと2015年は期待できる年となったようですが
それでもまだまだ需要と供給のバランスには程遠い状態のようです。
そして同じように
キャヴァロドのワインもまったく足りないそんな状況のようです。

今回のご紹介のワインは

●サヴァニャン・プレッセ2015年 白

●シャルドネ ギーユブートン2014年 白

●トゥルソー・ド・メサジュラン2015年 赤

●ピノノワール ル・ルマシュール2015年 赤

●ラスタフィアNV 
以上5種類であります。

ただどれも極少量ずつの限定入荷ワインとなります。
ご迷惑おかけいたしますが
どのワインも御一人様1本限りでお願いいたします。

それぞれ数の少ないキュヴェばかりですが
その中で1本飲まさせていただきました。
前回初のお取扱いの際は
ピノノワール ル・ルマシェール2014年で
それがまたジュラピノらしいナチュラル感と果実のプリプリ感
若いビンテージでもどこか枯れたようなニュアンスなど
薄旨系のなんとみ染み入るワインでありました。

今回はキャヴァロドの白ワイン飲んでみたく
サヴァニャン・プレッセ2015年飲みました。
ジュラの白と言えば
そう!サヴァニャン
酸化熟成タイプにも使われるジュラ白といえばみたいな品種ですが
サヴァニャンの白酸化熟成タイプだけでなく本来持つポテンシャルの高い品種であり
若い段階ではエキスのボリューム感なめらかで厚みのある白であったり
さらには熟成経て酸化的なニュアンスとの深みでる品種であり
熟成との相性も良い品種とイメージしております。
そんなサヴァニャン・プレッセ2015年
貴重なキャヴァロドのサヴァニャンであります。

グラスに注ぐと
2015年でありますがそこまで濃い系の黄色ではなく中程度くらいの黄色
白も感じられるようで
やや濁りも伴いゆったりと流れる液体
香りは金柑など柑橘系中心で
甘いニュアンスもありながら酸を感じさせる若々しさあるもの
そこに木樽熟成のほんのりスモーキーなニュアンスも加わり
ワインが持つポテンシャルに見合うバランスで重厚感も表現
味わいはほどよい厚みある果実味が口中に広がり
質感はなめらかで程よいボリューム感
香りの延長線上にあるジューシーな旨味
酸度はしっかり存在しサヴァニャンらしい今後の熟成も期待できる内容の詰まった白
サヴァニャンのしっかりとしたエキス感長期熟成を期待できる旨味の集中力
酸度もバランスよくしっかりとあるので
今後もっともっと複雑味を増していくポテンシャルあるワインかと思います。

SO2添加は極少量の瓶詰め時:10mg/L トータル:20mg/L未満

まだまだリリースしたての段階でのテイスティングでしたが
その先楽しみなワインを感じることできました。

インポーター様情報
ジュラ地方ならではの泥灰土壌、伝統的ワイン「ヴァン・ジョーヌ」で有名な地ブ
ドウのサヴァニャンを木樽でゆっくり2年間発酵熟成した、無濾過・無清澄のス
ティルワインです。

●シャルドネ ギーユブートン2014年白
日本初上陸となったキュヴェとのことで
割り当ても極少量ですが
こちらだけ2014年ものであります。
2014年ものは前回ピノノワール飲みましたがあの枯れ感滋味深さの極み感じるそんなワインで
厳しいビンテージだった2014年ですが
その分早い段階でジュラらしさ出ているのではと思います。
ジュラのシャルドネもエキスのしっかりとしたタイプ熟成に耐えうるワインとなることも
多いのですが
樽醗酵、樽熟成仕上げのこのシャルドネ
リリースも遅れて登場ということでそれだけのポテンシャルあるワインではと思います。

SO2 瓶詰め時:15mg/L トータル:20mg/L未満

樹齢45 年と10 年のシャルドネをアッサンブラージュして造られた日本初上陸
キュヴェです。228L の樽で発酵、18 ヶ月間熟成し、無濾過無清澄で瓶詰めしまし
た。

●トゥルソー・ド・メサジュラン2015年 赤

今回入荷のワインでもし赤が飲めるなら・・・
迷わずこのトゥルソー飲んでみたかった・・・
そう思ってしまう
ジュラのトゥルソーいいんです
SO2無添加仕上げで造られるトゥルソー
以前のイメージでは鉄のトゥルソー
でもナチュラルワイン生産者の造るトゥルソーは
内面の硬質感はあっても温もりのあるワインだったり
程よい骨太感のあるワインだったりと必ずしも人を寄せ付けない堅さではなく
頼れるタフガイ的なそんなワイン多いように思えます。
だからこそ
前回のあのピノノワールの感じからすると必ずやキャヴァロドのトゥルソー
期待に応えてくれるそんなワインではと想像いたします。
色もプルサールやピノよりもやや黒っぽさをまし
冷涼感と骨格のある赤
それでいて無添加仕上げの表情の柔らかさ楽しめるのではと・・・楽しみです。

SO2 無添加 トータル:20mg/L未満

アルコール13,5%
ナチュラルワインの宝庫ジュラ地方、花崗岩混じりの粘土土壌に植わる樹齢50年
のトゥルソーを400Lの木樽で発酵、228Lの木樽で12 ヶ月熟成、無清澄無濾過、
SO2無添加で瓶詰めしました。

●ピノノワール ル・ルマシュール2015年 赤

来ました!今回2015年もピノノワール ル・ルマシェール
これがいいんです!
なんとも淡い色調でふわ〜っとしたエアリー感満載のジュラピノ
2015年は他地域でもややしっかり系のしあがり見せる2015年
このルマシェールも2014年と比べれば豊富な果実味もあるかと思いますが
本来果実味主体の無駄に手を加えない造り
そして滋味深さを表現するキャヴァロドのワインゆえに
2015年健全で明るいエアリー感あるピノではと思います。
アルコールも2015年ですが12%ということで
変わらぬ美味しさ果実が漏れ出す感覚
これぞナチュラルワイン的な魅力たっぷりの薄旨系ピノではと思います。

SO2 無添加 トータル:20mg/L

2009 年、新たに畑を購入し自らの手で植えたピノノワール、ジュラのテロワー
ル、キンメリジャンと泥灰土の地ブドウに拘りました。グラスファイバータンクで
発酵、木樽で10 ヶ月熟成、無清澄無濾過、SO2 無添加で瓶詰めしました。

●ラスタフィアNV

※ラスタフィア・・・マクヴァンと同じ造り方ですが、以前、AOCコートドジュラ
とAOCアルボワ以外の地域のブドウも
使ってたので『AOCマクヴァン』がとれなく、ラスタ(レゲエ)+ラタフィアの
言葉遊びでラスタフィアというキュヴェ名として出しました。
現在は、『AOCマクヴァン』をとろうと思えばとれるのですが、ラスタフィアで
名前が浸透しているのでそのままにしているそうです。

とのことでヴァン・ド・リキュールであります。
ブドウにジュースの段階で
マールを入れて発酵を止め、木樽で2年間熟成
酒精強化ワインの一つとなるかと思います。
シャンパーニュなどのラタフィアそこにラスタをかけて
ラスタフィアとのことで
地元では浸透してしまったので現在の造りだと
マクヴァン・ド・ジュラ名乗れるけど
そのままラスタフィアで通しているヴァン・ド・リキュール
シャンパーニュのラタフィアなども同様の手法で造られ
その甘美な甘み熟成を経て
本当に美味しい食後酒となるのですね
ジュラのキャヴァロドのヴァン・ド・リキュール
こちらもワインとは違った極上の楽しみをいただける
貴重な存在ではと思います。

SO2 トータル:7mg/L未満

甘口

VDPのブドウで造るラタフィアです。エティエンヌがレゲエバンドの
ドラムをしていることからRASTAとRATAFIAの掛け言葉で
「RASTAFIA」と命名しました。2014年産で残糖があるブドウジュー
スの発酵前にマールを加え、2年間木樽熟成しました。

以上貴重なジュラナチュラルワイン
キャヴァロドのワインです!!!




以下インポーター様生産者情報
2009年6月 フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80km、ジュラ地方北
部Liesle(リエル)にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー
がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50kmのブザンソ
ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働
いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007
年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ
内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が
根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造
りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。
 ドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ
ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰
質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15 〜 115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気
に成育しています。
 「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自
分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人
柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。


以下前回入荷時ご紹介文
ドメーヌ・デ・キャヴァロド
レ・ルマシュール・ルージュ2014年です!!!

ジュラ注目の生産者
キャヴァロドです!

当店もやっとのお取扱い
というのもだいぶ前から気になっていた生産者
ジュラのワイン最近は注目度高く
数多くの生産者が各インポーター様からお取扱いとなっておりますが
昨今の人気やワイン全体の価格上昇などもあり
ジュラワインはいがいにお高いものが多い
そんな中このキャヴァロドのワインはとにかくお手頃
し・か・もオヴェルノワが注目の若手生産者ということで
面白そうだな〜とか数年前に見ておりましたが
なかなかお取扱いするチャンスが無く
その後知り合いのワイン屋さんもこのキャヴァロドを推していたので
さらに気になっておりました。

ただ最近はその人気っぷりでリリースと同時に
ほぼ完売となるようで割り当て品となっております。
そんな中少量ですが当店にもいただけました。
それが今回
ドメーヌ・デ・キャヴァロド
レ・ルマシュール・ルージュ2014年
そして
シャルドネ レ・ルマシュール2014年です。

赤のほうだけテイスティングいたしました。
トゥルソー60%プールサール40%の赤
ほんと素晴らしい!
なんともいえないこの透明感
ピュアピュアな液体それでいて柔らかく丸いんですね
ジュラのワインミネラル感豊富なワインも多いですが
やや熟成必要な硬質なミネラル感あるワイン多く
リリースしてすぐは厳しいかな〜と思っていたら
すごくもう行けちゃうドストライクなワイン
ゆる旨〜な赤
こけももオレンジやや濁りあるかないか程度で
チェリッシュに小梅感
ありプールサールの夕焼けテイスト甘柔〜な最高ですね
ゆるうま〜で染みる系のジュラ
ちゃんと酸、ミネラルも主張しますので
へたるようなワインとも違い
いくらでも飲めてしまうワインですね
美味しいそして安定感もあり誰にでも楽しんでいただけるキャラクターあると思います。

しかもこの価格
今のジュラワインでは貴重でありやはり注目あつまるわけですね!

赤は極少量となりますので
御一人様1本限りでお願いいたします。

白の
シャルドネ レ・ルマシュール2014年
ジュラの白シャルドネ
意外にエキスの豊富さそしてなめらかな質感あるワイン
多いように思えます。
キャヴァロドのシャルドネどう仕上がっているのか
気になりますが
木樽醗酵でマセラシオンも施している
よりワインに深み複雑性も加えSO2無添加仕上げということで
味付きのナチュラル感そのへんも楽しめる白なのではと思います。
キャヴァロドのセンス感じるワインでしょうか


以下インポーター様情報

●Les Lumachelles Rouge レ ルマシュール ルージュ14
トゥルソー60% プールサール40%
(手摘み/平均50年)

グラスファイバータンクで15日間[25℃]発酵、
木樽で1 ヶ月[20℃]マロラクティック発酵

木樽で10 ヶ月熟成
無濾過・無清澄

SO2 無添加 トータル:20mg/L

2009 年、新たに畑を購入し自らの手で植えたトゥルソー、キンメリジャンと泥灰
土の地ブドウに拘りました。グラスファイバータンクで発酵、木樽で10ヶ月熟成、
無濾過無清澄、SO2 無添加で瓶詰めしました。ほんのり茶を帯びたルビーの外
観、ブラックカラントやスモークチップの香りを感じます。フレッシュな果実に均
等のとれた酸が伸びやかにスルスルとアフターへと流れてゆきます。


●Chardonnay Les Lumachelles シャルドネ レ ルマシュール14

シャルドネ100%
(手摘み/平均5年)

228Lの木樽で1ヶ月発酵、
木樽で1ヶ月[20℃]マロラクティック発酵

木樽で18 ヶ月熟成
無濾過・無清澄

SO2 無添加 トータル:20mg/L未満

2009年に購入植樹をしたキンメリジャンと粘土石灰土壌の畑から生まれたシャ
ルドネを228Lの樽で2 ヶ月発酵、18 ヶ月間熟成しSO2無添加で瓶詰めしました。
レモンイエローの色調に、フレッシュなレモンのアロマが拡がります。冷涼感の
ある果実に塩気と少しの苦み、バルサミコビネガーの酸と鉱物的なニュアンス
が美しく、樽を綺麗に通った印象の仕上がりで好バランスの逸品です。


生産者情報
2009年6月 フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80km、ジュラ地方北
部Liesle(リエル)にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー
がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50kmのブザンソ
ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働
いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007
年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ
内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が
根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造
りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。
 ドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ
ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰
質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15 〜 115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気
に成育しています。
 「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自
分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人
柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。